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秋の西武鉄道の旅 リンク集

 【11//2017】

2016年11月12~13日
#01 深夜バス・ほの国号で渋谷へ 愛知県~東京・渋谷
2016年11月13日
#02 東急東横線 渋谷駅、代官山駅から副都心線
#03 西武池袋線 池袋駅
#04 西武池袋線 練馬駅
#05 西武池袋線 大泉学園駅
#06 西武池袋線 大泉学園駅~小手指駅
#07 西武狭山線 西所沢駅から西武球場へ
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#08 西武新宿線 特急小江戸で本川越へ 西武球場前駅、所沢駅~本川越駅
#09 時の鐘、蔵のまち、小江戸川越 【埼玉県 川越市】
#10 西武新宿線、池袋線が交わる所沢駅
#11 西武新宿線 東村山駅 満月の夜の悲劇
#12 西武国分寺線 東村山駅~国分寺駅
#13 蒙古タンメン中本の五目味噌タンメン

今回この瞬間で終わってしまいましたが西武鉄道再訪旅が出来る日を待ってます。
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蒙古タンメン中本の五目味噌タンメン

 【09//2017】

国分寺で西武電車の旅は終わり本来ならお開きのはずですが・・・。

最後の最後にもう一つだけ紹介したいのがあるのであと少しお付き合い下さい。


国分寺から中央特快に乗り都区内に戻ってきました。
写真に撮り逃しましたが・・・途中新宿に着く直前に見た西武新宿駅を見えて
俺が本来ゴールする場所はここやったのにと辛い気持ちを抱えながら見ていたのは覚えています。
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JRに揺られること約40分。御徒町駅まで戻ってきました。
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御徒町といえばそうアメ横の最寄り駅で俺も近年東京に来た時は
必ずと言っていいほど外せない場所になりました。
お隣の上野駅まで歩いて散策出来るのもグッドですね。
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アメ横も少しだけ散策しましたが・・・東京を出る最終の新幹線に乗る前に
どうしても食べたかったラーメンがあります。
そう、東京に行ったら必ず行くと決めるようになった蒙古タンメン中本にやってきました。
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今回は五目味噌タンメンをいただきました。
過去2回五目蒙古をいただき次行く時は違うのを食べてみたいと思い
気になってたラーメンなので今回はこれにしました。
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至近距離からアップすると辛い味噌スープにたっぷりの野菜が入ってますが
蒙古タンメンのように麻婆豆腐が入ってないのがポイントです。
それでもこのボリューム西武鉄道の旅終盤もらい事故でルート変えざるおえなかった
悔しさを晴らすにはもってこいの量にしました。
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お店で食べるのは3回目ですがラーメンが来るまでの間こんなコラムがありました。
先代がお店開いたのが1968年でもう半世紀近く前のことで
途中閉店した時期を経て都内中心に15店舗ある蒙古タンメン中本。
二代目店主は若い頃からの中本の常連でこの味については知り尽くしてる方です。
今回は別のをいただきましたが辛うまの中本の中毒者ぶりはこの時も最高潮でした。
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俺が行った時はこんなのが限定でやってました。
セブンイレブンから出る夏限定の北極ラーメンのカップは食べましたが
よほどでない限りは手は出しませんが今回の辛さは過去2回同じのでしたが
この時食べた方のが辛かったものの旨かったです。
東京都内だけでなく大宮、川崎にもあるので横浜に遊びに行った時でも
京急電車乗ってでも食べに行きたいですね。
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11月旅もこれでフィナーレで東京駅に戻ってきました。
スタートはまさかの深夜バスで鉄路を使わず渋谷にやってきてそこから西武鉄道の旅をしました。
この時期の日照時間の短さで巡れた駅の数は少なかったですが
それなりに楽しめたと振り返ってます。
というより水曜どうでしょうゆかりの地を2つ巡ったのと西武球場前に行けたのが一番の収穫でしたが
終盤の踏切事故はどうにもならない虚しさでいっぱいでした。
この悔しさを晴らすべくいつの日か来るリターンマッチ乗車を楽しみにし
乗れなかった区間や路線の訪問も楽しみにしつつお開きにしたいと思います。
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いつものように最後までのおつきあいありがとうございました。
おしまい。



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西武国分寺線 東村山駅~国分寺駅

 【07//2017】

前回のつづき。

思いもよらぬ踏切事故で新宿線運転見合わせが起きたとはいえ立ち止まっていては何も始まりません。

東村山駅は新宿線以外に国分寺線西武園線が乗り入れておりいずれにせよ
先へ進まなければゴールはないのでとりあえず国分寺線に乗ります。
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文字通り中央本線の乗換駅である国分寺まで行く列車です。
黒ベースの白抜きの幕式がいいですね。個人的にも気に入ってます。
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出発直前に撮ったのがこれしかなかったのをお許し下さい・・・(汗)
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暗くなったとはいえ寄り道も忘れずにお隣の小川駅で降りました。
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2面4線有するホームは支線同士で乗り換えも多い駅です。
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乗り場のサインを見ると3番のりばが国分寺方面、隣が拝島方面で
その名の通り国分寺線と拝島線が交わる路線ですね。
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階段上がってコンコースにある行き先案内には西武新宿の文字が・・・。
後でわかたんですが、拝島線は新宿線直通列車を運転してる路線であります。
小平や拝島と俺にとって初めて見る駅名で関東の路線はまだまだ手つかずの状態が続き
乗りつぶしの旅が実現するのはいつのことか。
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自動改札が5台くらい並んでて支線同士の乗り換えでなく地元の人達も利用することが多く
コンビニ風の売店が営業してるので利用者の多い駅という印象が強いです。
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後どれだけ西武電車の旅できるかわからないので次の列車に乗ります。
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車内にある銘板を見ると所沢工場で製作された車両である証がありました。
1989年竣工されたこの車両も気が付けば世に出て30年を迎えるベテランです。
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20世紀末閉鎖後は山口県下松市にある日立製作所笠戸工場で造られた車両が主で
先月25日デビューした40000系は神戸の川崎重工で製作されました。
20000系、スマイルトレイン30000系はA-TRAINをベースでしたが
40000系はさらにブラッシュアップされたのではと推測できます。
西武電車再訪を早期実現させ道中のどこかでお目にかかりたいですね。
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夜ですので駅も風景も撮れず気が付けば終点国分寺に着きました。
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ホームは1面1線ですが、この国分寺線1894年川越鉄道がルーツの西武最古の路線であり
そこに黄色い電車が停まってました。
川越鉄道なので本川越までつながってましたが1952年東村山から本川越が新宿線に編入されました。
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階段渡って改札階の先には多摩湖線のホームがあり
のりばサインには西武遊園地と小平の名がありました。
小平はさっきまで乗ってた国分寺線の乗換駅でしたが素通りしちゃいました。
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日曜夕方とあって翌日の現実に備え帰宅する人達がいて
ファインダー通じ日常の鉄道風景を見ている自分がいました。
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一度改札口を出まして西武側の改札機の台数は決して多くありませんね。
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実際に利用者が多く人の波でごった返してる理由は西武線と中央線の乗り換えが多いということです。
この関係日暮里駅で見る京成とJRの連絡改札口を思い出しました。
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西武国分寺線ホームの隣には緩急接続出来る中央線のホームがありました。
初めて訪れた場所ですが国分寺の名は時々聞きます。
東京の駅や町の名は聞くことはあるものの実際降り立つのは初めてがこれからも続きそうです。
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駅を巡ってる間に新宿線の運転が再開したというボードが立ってました。
新宿方面は再開したものの遅れが出てるのですが多摩湖線を乗って
新宿線と接続する駅があったので考えましたが・・・。
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都区内に着くのが遅くなり最終の新幹線に乗り遅れると
大変なことになるので中央線の特快で都心に向かうことにしました。
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初めての西武鉄道の旅はここで終幕。
どうにもならない踏切事故の割を喰って仕方なく国分寺線で来て
西武新宿方面は再開も遅れが出ることが明らかなので中央線しか選択肢はありませんでした。
実をいうとこの数時間後の終電近くでも所沢の辺りで人身事故が起こり
西武新宿線にとってこの日の夜は呪われてるようでした。
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本日のNikon D7200。
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11月旅は次が最終回です。




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西武新宿線 東村山駅 満月の夜の悲劇

 【05//2017】

前回のつづき。

所沢にいる間に暗くなってしまいましたが11月は17時過ぎると夜になるので
日照時間の短さというのを体に沁みたようでした。


後は新宿に向かうまで夜の西武鉄道の駅めぐりをしながら向かいたいと思います。
日中見るのもいいですが夜の所沢駅舎もいいですね。
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とりあえず急行西武新宿行きに乗ります。
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車内にある液晶案内に目をやり途中停車駅をチェックしながらどこでおりるか考えてました。
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所沢から乗った急行は隣の東村山に停まります。
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撮り忘れましたが・・・乗ってきた列車は池袋線で何度か乗ったスマイルトレインでした。
ここで後続の特急に追い越されるため3分ほど停まり駅めぐりを行います。
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予定通り特急小江戸がやってきました。ここまではよかったんですが・・・。
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この直後これから向かう新宿方面の武蔵境から東伏見間で踏切事故があり
運転見合わせのアナウンスがありました・・・(涙)
よりによって終盤からフィナーレへ入ろうかというタイミングに予想だにしてなかった
悲劇が起こってしまったのです。
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アクシデントは起きたとはいえ駅めぐりは続けなくてはならず
新宿線のホームから別のホームへ向かいました。
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別のホームには新宿線以外の案内があり西武園線、国分寺線が乗り入れています。
ホームの線路にバラストが敷かれてないので仮設風に変わったようです。
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とそこへ黄色い電車が入ってきて西武園行きがやってきました。
西武園線は2.4キロの小さな支線で西武園競輪場の最寄駅だとか・・・。
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時刻表に目をやると所沢に負けず劣らず色んな路線が乗り入れて
新宿線を中心に国分寺線、西武園線と本数が確保されるようです。
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駅舎入口は橋上型で機能本位の地味な印象は否めません。
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と一角には高架化工事が平成37年(2025年頃)まで行われる案内がありました。
現在立体交差事業が継続中で現在のホームも順次移設が行われるようで
3月終わりに1番のりばが使用停止となりました。
通過する機会があるかもしれませんが過程というのをこの中でお話しできる日を望みたいです。
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反対側の出口目の前には3本の大きな木が立ってました。
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東村山にゆかりがある有名人といえばそう志村けんさんですね。
1976年東村山市の知名度を高めた功績を讃え3本のケヤキの木。
昔の人なら東村山音頭を思い出す人も少なくはないでしょう。
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駅入口にいる間に列車は動き始め東村山から所沢方面に引き返した列車もいました。
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駅前に見える満月は美しく夜の闇の中光を照らしてるでしょう。
所沢で見たときはこれから行くぞという気持ちがあったのにここでは
踏切事故で何も出来ずまさしく満月の夜の悲劇が起きてどうすることも出来ず
時間だけが無駄に過ぎようとしてました。
所沢に引き返すかそれとも新宿線が運転再開するまで待つか悩んでました。
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本日のNikon D7200。
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つづく。



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西武池袋線 大泉学園駅

 【23//2017】

前回のつづき。


練馬を出てから池袋線は複々線区間を走っていきます。
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シャッタースピードの関係でLEDが切れてますが・・・(汗)
行先には新木場らしき表示がされてたと記憶しています。
有楽町線は小向竹原から池袋を経て文字通り東京駅手前の有楽町を通り
東京ベイエリアの一角豊洲・新木場へ向かいます。
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石神井公園(しゃくじい)駅で優等列車の連絡を行うため数分ほど停車します。
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屋根を支える支柱は独特の形状でいつか旭川駅で見たのを思い出しました。
白い柱の数々が木のようにみえ独創的な造りをしてるように見えます。
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ホームの向こうには駅前の様子が見れてガラスを多用した
開放感ある駅という印象が強く高架化されそんなに時間は経ってないので真新しいです。
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東京メトロ10000系による快速急行Fライナーがやってきました。
東急・副都心線・西武と3社相互の直通列車で東急では特急と表示されますね。
西武鉄道では明後日25日に新型車両40000系デビューに合わせ
座席指定制のS-TRAINが登場しますがどんな風を吹かすのか楽しみです。
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練馬駅から始まった複々線区間はここまで。
向こうには引き上げ線がありおそらく当駅始発の列車専用と思われます。
池袋線は再び複線に戻ります。
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次にやってきたのは大泉学園駅であります。
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島式のホームにはこれからお出かけに出る人達が列車を待ってました。
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屋根を支える支柱には古レールが使われてます。
ストレートな鉄柱が多い中再利用されることはエコにもなりますね。
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めぐってる最中もいろんな列車がやってきて武蔵小杉行きがやってきました。
東急東横線とJRの乗換駅で終日人の波が激しいというのは聞いたことあります。
渋谷-代官山の1区間だけで終わったので東急の御礼電車旅も計画しなければいけませんね。
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午前中こちらは逆光でしたがレッドアロークラシック色が回送列車で通過しました。
富山地鉄に一部の車両が活躍している先代の色を復刻した色に会うことができまして
池袋駅同様俺の持ってる感、ラッキー感がここでも出ました。
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ここ大泉学園はアニメの街としても知られアニメーション製作所が立地して
銀河鉄道999に出てくる車窓のモニュメントが立ち名誉駅長に赴任し
発車メロディーもゴダイゴの銀河鉄道999をアレンジされたものが使われてます。
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広告には池袋で見た20000系銀河鉄道999デザイン列車の記念切符の案内がありました。
謎の美女メーテル側を見ましたが反対側はさっき出てきた車掌です。
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南北を自由通路で結ぶ橋上駅。北口は目の前に道があり広場もなく狭さは否めません。
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駅前のビルが並んでますがこの日も旅行日和の清々しい青空。
先月の三岐鉄道同様素晴らしい快晴の下旅は続いていきます。
やっぱりこうゆう天気じゃないと気持ちも乗ってきませんからね。
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何故この駅を訪問したかったのかと言いますと俺の好きなテレビ番組
水曜どうでしょう「東京ウォーカー」で羽田空港から大泉さんが行きたい行くという企画でしたが
羽田空港脱出から雨の中歩き浅草まで行きホテルの一室で降板宣言出したりと
全盛期の罵倒合戦(爆)まで行かないもののD陣との(藤やん)揉めあいと面白い企画でした。
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どうでしょう班が1998年2月に降り立った場所は現在ペデストリアンデッキが設けられ
当時の雰囲気に会うことは出来ませんでしたが彼らがいた場所に足跡を残すことが出来
どうでしょうゆかりの地めぐりに1ページを載せれた喜びをかみしめ次の場所へ向かいます。
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本日のNikon D7200。
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つづく。




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