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JR九州シティ博多 つばめの杜ひろば

 【20//2017】

前回のつづき。

ようやく博多駅に着き列車撮りも終えましたが駅屋上に行きたかったのでそこへ向かいます。


エレベーターで10階へ行きエスカレーターで上がると屋上庭園の
つばめの杜ひろばがあり前回2012年訪問した時も来た場所です。
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このアートは博多駅コンコースの柱に描かれてるのと同じものです。
森をイメージしていますが木から枝分かれし無数の葉っぱが描かれてますね。
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庭園には鉄道神社なる安全を祈願する場所があります。
がよく見ると両サイドにあった表参道という露店みたいなものが無くなってました。
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それでも本物の神社のように境内の中を歩いてるようでした。
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たどり着くと鉄道神社本堂?で次の日も安全であることと
と来年も楽しい旅が出来るようにと祈願しました。
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そしてつばめの杜といえばここ展望スペースへ。
よく見ると飛行機が近くの福岡空港に着陸態勢に入ってますね。
飛行機の離陸するシーンを眺めれるスポットであります。
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一番眺めのいい場所から博多湾はじめ博多駅前の様子を見ることが出来ます。
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方角を変えると福岡タワーや福岡ダイエー(←古いっちゅーねん!爆)
いや、ソフトバンクホークスの本拠地ヤフオクドームが見えます。
目の前にはキャナルシティ隣接のホテルや天神地区のビルが見れます。
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時間も5時半を過ぎ日の入りへと向かいます。
そしてこれは2016年最後の日の入りを迎えてるのであります。
一般的に初日の出はよく聞かれますが大晦日の日の入りは特別な言葉がなく
古舘伊知郎みたくなんかポンと新しいフレーズを無理やり造りたくなる俺ですが・・・(苦笑)
展望デッキから1年の締め、年越しへ向かう夕日をしっかり焼き付けてました。
ちょうど1年前札幌にいましたが翌日小樽から文字通りいばらの道を通って
函館に戻ったまではよかったんですがそこで大きな代償を負ってしまい体調不良と
回復したとしても再発するのではという不安との格闘の1年が待ってました。
今も日によって不安定な時がありこれからは付き合いながら行かざるおえず
無理して編集するよりも休めることも必要であることを身に染みるこの頃です。
今月は1週間更新がなかったりとみなさんには迷惑かけ申し訳ないですが
身体が資本ですからぼちぼちでいかないかん時はお許し下さい。
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ここではつばめ電車とくろ電車のミニ電車ののりばがあり
子供から大人まで楽しめるスペースです。
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庭園にいる時時々小さな汽車が走っててポッポーと音を出してるようで
時刻表も乗ってて家族連れの人たちが楽しんでました。
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2016年最後の日の入りの儀式が終わった後はご覧の通り夜になりました。
実際迎えると年越しまで一気に進んでくのかと毎年感慨に浸る自分がいます。
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滞在時間30分程で下へ降りましたがこの日は18時までの営業で博多阪急も閉店の音楽が流れてましたが
滑り込みながら屋上の庭園に再訪出来日の入りの瞬間を見れて言うことありません。
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1時間前の日の入り前に見た場所へもう一度。
イルミネーションは日の入り後から日付を跨ぐまでが見時で名駅の大通り沿いで
見かけた時もこのライトアップが街中に照らし出したら1年の終わりが近づくのを毎年見届けてます。
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街路樹にもホワイトLEDの灯りが見ながら今夜泊まるホテルへ向かいました。
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本日のNikon D7200も6月の電車旅からの1枚です。
海の見える駅で有名な東海道本線・根府川駅にて。
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つづく。


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門司港レトロ散策 【福岡県 北九州市】

 【03//2017】

前回のつづき。


門司港駅、改修中の駅舎を見終わり次は街散策せずにはここを出れませんね。
九州鉄道博物館よりも俺は言うまもでもなくこっちに行きます。
そう煉瓦造りの建物が並んだレトロな街並みが有名です。
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交差点の先には関門連絡船乗り場の建物があります。
ここから下関の唐戸と宮本武蔵と佐々木小次郎が戦った巌流島と結ばれてます。
話がそれますがプロレスでも猪木とマサ斎藤が闘ったことでもファンの間では有名ですね。
俺もプロレスを全く見なくなりましたが小橋建太が引退し三沢光晴が試合中に亡くなったことが
一番の理由で雑誌もスルーすることが多くなったこの頃です。
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ここからも関門橋の様子を見ることが出来ます。
目の前に大きな船も見えて20の時に訪問して以来14年ぶりに見る風景を満喫してます。
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海の向こうには下関の街が見えます。
前日夕方駅めぐりだけで1時間以上使って短時間で回りきれないことは確実でしたが
関門海峡を通じ両港町の風景を楽しめるのが嬉しいです。
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少し歩いた先にはブルーウィングもじという橋が見えてきました。
その先にあるこじゃれた大きなビルは31階建てで最上階に展望室があります。
がその本当の姿は高層マンションでありまして
近くまで見に行ったら住人用のエントランスを確認しました。
展望室からの関門海峡の風景もさることながらマンションだったのにはびっくりです。
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別の角度から見ると一見普通の橋のように見えますが
実はこれ1日6回開閉を行ってる橋で10時から16時までの毎時ちょうどに上がります。
上がってる瞬間は見れなかったものの船の往来の瞬間が撮れたら絵になるでしょうね。
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橋から門司港の街並みを見ながら次の場所へ行きましょう。
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と思ったら一人の紙芝居おじさんに止められ紙芝居見ながら飴でもどやねんと言われ
休憩がてら黄金バットの紙芝居を見てました。
話術もさることながら面白いお話を聞かせてもらい歩き疲れかけてた所で(←ウソやん・笑)
休憩出来てかつエネルギーをチャージできました。
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小休止後レトロ街から一旦外れますがとある通りの壁も大正頃建てられたのではと勘ずる煉瓦造りでした。
これも100余年以上この地を見守っているものと推測してます。
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とその先にかつて西鉄北九州線で活躍した100型のボギー車が展示されてました。
北九州に西鉄があったのは全く知りませんでしたがそれでも20世紀末まで運行してたのですが
もう少し早くLRTが流行ってたら廃止もなかったのかもしれませんが果たして。
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再び戻りましてこの建物は現在国際友好記念図書館で1995年に複製建築されたものです。
屋根のデザインがなかなか翌これが一番印象に残りました。
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道挟んで反対にあるのがこちらも歴史あるレンガ造りの建物の旧門司税関です。
1909発足を機に昭和初期まで税関庁舎として使用されました。
実際に館内に入り税関PRコーナーがあって税関業務の説明や
ワシントン条約に指定されてる絶滅危惧物品や危険薬物の事例等
とても勉強になるスポットでした。
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税関の展示ものを見た後は海峡プラザにやってきました。
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ここには飲食店からお土産屋が並んでおりレトロエリアの中心施設です。
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反対にはホテルがありこちらもレンガを使ったレトロな雰囲気のある建物ですね。
青空とのマッチングも素晴らしく本当に来てよかったと。
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街の至る所で焼きカレーの看板を見かけました。
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時間も正午になったのでお昼に食べようか悩みましたが・・・。
ホテルでのんびりしすぎて朝ごはん食べ終わったのが9時過ぎだったので諦めました。
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最後は駅前にある旧三井物産門司支店です。
1937年から三井物産が支店を構え1953年から国鉄門司鉄道管理局の施設として活用され
国鉄からJR九州に移行してからも本社ビルとして活用されました。
本社機能が博多の方に行って北九州市から文句を言われ主を失い一時は解体の危機もありましたが
北九州市が買い取り存命しまして現在は関門海峡の情報発信する場所であります。
あいにくシャッターが閉まっており中に入ることはできませんでしたが
記憶があいまいですが前回来た時もこのビル写真に撮ったような気がします。
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この日は大晦日で大きな広場にはカウントダウンイベントの準備がされてました。
この地で2016年最後の午前が過ぎて正午を過ぎてもまだいたので
それだけこのスポットがお気に入りであることを確かめることができました。
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10時に着いてから街歩きしてたら昼を過ぎてしまいましたが門司港レトロの街並みをじっくりと満喫しました。
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本日のNikon D7200。
何気なく撮ったんですが・・・名駅の大名古屋ビルディングにミラー映りしてるセントラルタワー。
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つづく。


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白壁の町並み 【山口県 柳井市】

 【14//2017】

前回のつづき。


柳井に来た理由は白壁の町並みを見物するためでした。
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駅前は商店街が形成されて歩道の舗装が煉瓦風の造りをしています。
麗都路通りを名乗ってますがレトロ=麗都路と当て字のようにする所が遊びがありますね。
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少し歩くと川が流れています。
この日の好天で目の前に建物が鏡のように映し出されてました。
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歩くこと5分。お目当ての白壁の街にやってきました。
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この街並みは江戸時代、商家の家並みで藩政時代岩国藩のお納戸と呼ばれ
産物を満載した大八社が往来して賑わった町筋です。
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素晴らしい青空の下じっくり見ていきましょう。
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あえて何も語らずにここまで来ましたが柳井が誇る白壁の建物で
一番の見所はここ国森家住宅であります。
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国の重要文化財に指定されている国森家住宅は江戸時代中期
豪商の家づくりの典型で細部まで往時のまま保存されています。
がこの日は残念ながら休館日で中の様子を伺うことは出来ませんでした。
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白壁の古い町並みと聞きますと美観地区で有名な倉敷もありますが
規模は違えど風情ある街並み散策を続けます。
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本通りから逸れ別の道に行くと柳井の名産の一つである醤油を造ってる蔵が建ってて
1830年創業以来180余年に渡り守られてる老舗です。
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目の前には水が流れてますがこれは地下から汲み上げられてます。
醤油と書いた樽のようなものがいい味出してますね。
蔵の中で造られてる醤油に使われてここに出てるのは飲むことができます。
流石柳井を代表してるので水もこだわりがあるんでしょうね。
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小道を眺めると静かに時間を刻んでるようで俺自身行ってみたい箇所リストに
入れていた場所に行けた達成感を感じながら歩いてました。
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歩いてる途中こんな面白い看板がありました。
お目にかかることはありませんでしたが見かけたら間違いなく写真に撮っていたでしょう。
目の前に飾ってる金魚の提灯は柳井の伝統民芸品で
醤油蔵の写真の次に載せた建物のやない西蔵で製作されてます。
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とのんびり歩けたのはよかったんですがよーく見ると年末年始の休業日の案内を見ると
12月30日はほとんど×のマークがついてて定休日の日が多かったです。
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素敵な街並みでしたがどおりで人がいないなと思ったらどこもお休みで
案内所も休業日やったいうことで仕方ないかと思いながら駅に戻りました。
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本日のNikon D7200も前回同様GWの電車旅より。
近鉄大和八木駅にて撮影の5200系、2250系特急色リバイバル色と伊勢志摩ライナーの2ショット。
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つづく。


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Nikon D7200デビュー記念撮影記-2 名古屋城の桜

 【16//2017】

Nikon D7200デビュー記念撮影記第二弾は春の風物詩といえば桜ですね。


今週水曜名古屋城に行ってきましてその始まりは市役所駅入口から。
1年前は夕方から夜にかけてライトアップされた夜桜を見ましたが
俺が行った日は既に春の桜祭りが終わってすぐでした。
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この日は晴れ渡り見物日和でしたが若干北風があって肌寒く日差しが強い時間帯でありました。
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入口が見え入場券を買い早速中へ入ります。
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入館した直後には名古屋城の中の桜の開花状況の案内がありました。
4月も中盤に入ろうという時期正直この1週間雨が続き散ってしまい
葉桜ばかりを覚悟してましたが新聞に載ってる桜情報では散り始めでした。
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平日の昼3時半頃にやってきましたが割と人はいました。
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とある木を見ると桜と葉桜の両方があり最初の時点で覚悟はしてたものの
正直がっかりでしたが見ごろの時期に雨が続いたのでやっぱりかと・・・。
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と思ったら運よく残ってたのもありこれはこれでラッキーでした。
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遠くにある外堀の桜は見る限りとても綺麗に咲いてました。
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祭り期間は夜8時までやってましたが残念ながら通常の開館時間の
16時30分で終わるので次の場所へ移ります。
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ソメイヨシノは散り始め大寒桜は終わり八重桜はまだつぼみで
見るものが限られてましたが枝垂桜はたくさん咲いてました。
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マクロレンズは持ってないんですが至近距離から可憐な桜の花びらをご覧下さい。
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枝垂桜とソメイヨシノともう一つはヤマザクラが満開でどれがどれなのか忘れましたが
この場所では本当に美しいのが見れました。
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散策して30分。天守閣へやってきました。
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金のしゃちほこのかがやきと共に満開から数日散り始めながらも
しっかり咲いてる桜の木もいっぱいありました。
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開花状況を見ると最初見れそうなのが少ないと不安になり。
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散ってしまい桜のじゅうたんとなった個所もいくつかありましたが。
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それでもしっかり咲いてる木や可憐な枝垂桜をいっぱい見れたのが収穫でした。
訪問日的に結果オーライでありましたがヨシとしましょう。
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時の鐘、蔵のまち、小江戸川越 【埼玉県 川越市】

 【01//2017】

前回のつづき。


西武鉄道の旅を一時中断してでも行きたかった川越の街並みを歩きます。


お目当ての場所までは700mでそこまでは歩きながら散策と行きたいと思います。
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歩いてる途中こんな衝立の案内がありました。
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実はこの日唐沿人パレードというイベントがありまして道を封鎖して催しが行われます。
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そのためこのように歩行者天国のようにし観光客が道を歩いてて
普段は車の交通量が多いですが年に1度あるイベントで去年で12回目を迎えました。
小江戸の風景をいつも以上にゆっくり見られるので得した気分になりました。
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先へ進んでいくと古い建物が並んでて看板といい昭和の雰囲気が残ってます。
おもちゃ屋の消えかかってるのは開店当初から今日まで営業してる証ですね。
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交差点の一角にあるお店も蔵造りをイメージした建物で
瓦屋根もさることながら頑丈な感じがしてちょっとやそっとでは壊れなさそうです。
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交通量が多いはずの通りがたくさんの人で埋め尽くされており
訪問してきた人の会話を聞くと中国語や韓国語を話す人もいました。
こうしてみるとアジア系の人が日本に訪問されることが多くなったことがわかります。
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大通りの一角で踊りを披露したくさんのギャラリーができてました。
過去も現在も隣国の関係で争いがあり酷い時はテロが起こることもあって
殺伐とした世の中でありますが江戸時代に入る前豊臣秀吉は突如15万の大軍を引き連れ
朝鮮を侵攻し戦火に巻き込み大きな被害を与えました。
一方、徳川家康は肥前の名護屋城に出陣したものの兵を送らず政権を握ると東アジアの平和なくして
日本の平和はないと考え朝鮮との国交回復に努力し1607年朝鮮国王から徳川将軍に使節が派遣され
それが「朝鮮通信使」であります。
通信使は江戸時代に12回国家間の外交にとどまらず学問・芸術を通じ文化交流ができました。
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歩き続けると川越市のシンボルである時の鐘にたどり着きました。
時を報せると共に火の見櫓として家事を報せる役目があり火の用心の存在ということでしょう。
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来たまではよかったんですが・・・残念なことに耐震工事の真っ最中でした。
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地震が来て倒壊の恐れがあることで一昨年から行われ1月9日に完了したとのことで
再訪問した時は中に入ってみたいです。
中には神社があり病気平癒、特に眼病にご利益があるそうで
PC、タブレット、スマホを見る機会が多い俺にとってありがたく
京都の祇園にある仲源寺と相通ずる所があります。
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戻って来ても人通りが多く閉鎖しただけでこんなに変わってしまうのかと
驚く自分がいますがこの辺りが一番人気のあるスポットで
蔵造りの町並みが並ぶ通りです。土蔵造りの商家や近代洋風建築が立ち並ぶ通りは
まさしく小江戸という名がふさわしい通りでありますね。
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大通りはひとまずここまでにしまして小道を進み菓子屋横丁に来ました。
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石畳の道には20店以上が軒を連ね甘い香りがしてきて環境省選定の
「かおり風景100選」に選ばれました。
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飴玉はじめ駄菓子といった昔懐かしい菓子を扱ってる店が並んでました。
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といったそばから俺が好きなテレビ番組のワンシーンが並んでるじゃないっすか。
もうこうなると口元抑えながら爆笑間違えなしの場面のオンパレードでした。
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びんラムネ、日本一長いふがし、梅ジャム・・・これはあの時の対決に出来てたやつですね。
もうアカン(爆死)どうでしょうファンにとってたまんないスポットにいる自分がいました。
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そうです。俺が川越に一番行きたかった理由は言うまでもなくこれです。
水曜どうでしょうの名企画・対決列島関東大会をここ川越で行い
その際に菓子屋横丁を訪れたからです。
大泉さんは当時28才。2001年ここに訪れています。
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対決のシーンで出てきた梅ジャムに魔神藤村はあまりの酸っぱさに悶絶するシーンは
ファンの間では有名です。この後の真夜中の岡山奇襲対決でも魔神は
サンフルーツで撃沈してましたね・・・。甘いものはアホみたいに食べれるのに・・・(爆)
この記事を書きながら笑いをこらえる俺はどうでしょうのDVD全集を笑いながら編集してる
藤やんの気持ちになってるようでした。(←何のこっちゃ・笑)
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お菓子横丁で買った梅ジャムは左のを先に買ったもののさっきの写真のお店で
聞いたらこれじゃないよと言われ右のを追加で買いました。
猛烈に酸っぱい梅ジャムで大笑いするのはどうでしょうファンの性っすね(爆)
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本線から脱線してしまいましたが・・・(苦笑)
川越の風情ある街並みをじっくり見れ本来なら車通りが多いはずの場所が
見たことない催しのおかげでじっくり見れた喜びをこの場から確かめていました。
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菓子屋横丁というどうでしょうゆかりの地を制し1日で2つも行くことが出来
時の鐘と蔵造りとレトロな風景がいっぱい詰まった川越の街を散策し
歩いてきた道を戻り西武電車の旅を再開します。
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本日のNikon D7200。
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つづく。


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秋の西武鉄道の旅 深夜バス・ほの国号で渋谷へ 愛知県~東京・渋谷

 【15//2017】

2016年11月12日~13日

2016年の電車旅もようやく11月を紹介出来るところまで来ました。

この日はいつもの早朝ではなく夜の暗い時間から旅がはじまります。
夜遅くなのはいいんですがムーンライトながらも走ってる時期でないのに
なぜこの時間からスタートとか考えられませんが・・・。
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新幹線でも在来線でもなく最初に乗るのは深夜バス
緑色のバスが止まってますが豊橋と東京を結ぶほの国号が最初の相棒です。
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行先も東京都区内の地名が複数入ってて最終は練馬まで向かいます。
水曜どうでしょうのサイコロの旅並みに俺もやられる覚悟で(笑)旅が始まりました。
深夜バスは過去2回使ったことありますが乗り慣れてないのもありますが
休憩時間以外はおとなしく座ってないといけないので
自由に動けないのが難点ですね。
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といいましても豊橋を出て豊川市内のバス停いくつか停まった後
東名高速に入り1時間半後最初の休憩地掛川PAに入りました。
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深夜時間帯なので駐車場には長距離トラックも何台か停まってて休憩中でした。
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この日は増便2台体制で俺が乗ったのは白い車両の関東バスが所持車でした。
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先頭は文字通り豊橋鉄道のバスで新車を導入したようで
緑色の鮮やかな色が素晴らしくほの国の英語表記もグッドですね。
本当はこっちに当たってほしかったんですが・・。
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掛川を過ぎ1時間半後の3時頃足柄SAに着きましたがすぐには外に出れず
実質の休憩時間は15分でした。外は富士山が近いかわかりませんが結構肌寒かったです。
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24時間営業しているコンビニやフードコートに閉まってましたが
ログハウス風の小屋のお店がありましてここにはホテルや温泉もあります。
休憩時間で表に出れる時間が長かったら考えましたが・・・諦めました。
高速のサービスエリアで宿泊施設があること自体俺自身びっくりしています。
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足柄SAは静岡県と神奈川県の境に近く静岡側から見ると一番東に位置しています。
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短い休憩時間中には色んなバスがひっきりなしに停まってて
深夜バスが繁盛してる所を確かめれましたが
一方で重大事故も相次ぎ2012年の関越自動車道や去年軽井沢スキーバスが
夜中の走行中に転落事故があり一つ間違えば命にかかわるのですが
こうゆうときにムーンライトながらが通年運転してればと思ってしまうのは俺だけでしょうか。
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足柄SAを出たら後は一気に東京へ向かい愛知県を出て6時間後
最初の最寄地渋谷マークシティーに着きましたが
バス停から行きたい場所に向かうまでタイムロスをしてしましました。
いつもなら鉄道利用で慣れた手つきで進めますがこの辺りでボロが出たようにも見えます。
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夜明け前のブルーモーメントが新しい1日を迎えようとしてる渋谷スクランブル交差点
この地を踏むのは3回目。最近東京都区内で偶然もありつつ何かと渋谷にくる機会が増えました。
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とりあえずお腹すいたのでご飯を食べて外に戻ると夜が明け明るくなりました。
11月は日照時間が短い時期に入るので6時過ぎようやく明るくなります。
つい数十分前暗かったのが嘘のようで同じ場所にいてこんなに違い
劇的ビフォーアフター状態でした(笑)
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早朝やってるニュースによく出てくる東急百貨店。
この広場に緑ガエル5000系が保存されてます。
日曜朝とはいえサタデーナイトをここで満喫した若者達が
家路に戻ろうとし人の流れが結構ありました。
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2014、2015、そして今回と3年連続で渋谷の地を踏みました。
1年の終盤の11月に2016唯一の関東地区の電車旅はどこに向かうのか楽しみでありますが
今回の旅もどうぞ最後までお付き合い下さい。
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本編と全く関係ありませんが
先日買ったばかりの新機種Nikon D7200で撮った写真を紹介していこうと思い
α65と雰囲気の違いなんかを楽しんでもらえたら嬉しいです。
機材に早く慣れたいと思い早速練習も兼ね撮りまくってますが
すごいポテンシャルに驚きこれを持って旅をする日が楽しみです。
無限大の可能性を持つD7200の写真もご期待下さい。
本日のNikon D7200はこちら。
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つづく。


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夜の大阪ミナミの風景 2016初秋

 【19//2017】

前回のつづき。


阪急電車の旅を終えて今夜の宿泊地であるミナミに向かうべく地下鉄に乗りますが
御堂筋線もいいですがのんびり行きたいとう欲があるので四つ橋線で向かいます。
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約10分でなんば駅に着きました。御堂筋線は急いでる時に使い
さっき言ったようにのんびりゆっくりしたい時は空いてる四つ橋線に乗ってとうまく使い分けてます。
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西梅田から乗った列車とお別れしこの後今夜泊まるホテルへチェックインしました。
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梅田に着いた時点でボロボロでベンチで寝るほどまずい状況でしたが
今回泊まったホテルのプランに酸素カプセルが付いてたので
チェックイン後入り休憩した後再びなんばに戻ってきました。
時間は夜9時を迎えようとしてました。
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晩御飯もかねての散策をしますが毎度ながらここは毎日といっていいほど
人の波が絶えない場所ですね。
ミナミのアーケードもよく訪問する場所の一つに上がります。
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御堂筋通りから小さな通りの入口にあるネオン付きのタウンアーチも派手な飾りで大阪らしいですね。
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大阪ミナミに4店あり24時間営業の金龍ラーメンは龍のロゴがマークです。
俺も朝食べる所で悩んだら迷わず行きますが
朝っぱらから何食うとんねん(笑)と言われますがそれだけ腹が減ってる証拠です。
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道頓堀のすぐ隣にあるビルはドンキホーテが入りました。
つい数年前までスポーツ用品店が入ってたビルから生まれ変わり
残酷ながら時の流れというものを感じてました。
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道頓堀川の歩道スペースにも歩かれる人もいますがその先のえびす橋は
ミナミの名所で一番メジャーな場所であります。
今回は行けなかったものの日を改めて行きたいです。
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大阪ミナミのシンボルで名所といえばずばりこれでしょう。
江崎グリコのネオンサインでありますね。最後に見た時より鮮やかになりました。
ただこのタイプになってからは初めてで見る機会がなかったですが
これが6代目になるそうです。
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最後にこのネオンを見たのは2014年8月。お盆の時期でした。
奇しくもこの3日後16年にわたり点灯し続けましたが老朽化とネオン灯が入手難となり
2か月間に渡りお色直しが行われました。
俺も先代のネオン灯は日中・夜と幾度となくこの場に運んだ時よく見物してました。
LEDへ生まれ変わってもこの景観はこれからもずっとミナミの夜を照らし続けてるでしょう。
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夜遅くなっても人通りの流れが止まらず海外からの訪問者もいて
散策中中国語や英語といった外国語で会話している人たちのグループを耳にしました。
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時間も10時を過ぎ晩御飯どうしようか考えてましたが
御堂筋から入ってすぐにある伝説のスタ丼というお店がありました。
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何にしようか考えましたが肉盛りのどんぶりを選びご覧のとおり
豚肉がモリモリです(笑)
翌日も朝から動くので鋭気を養いミナミの夜を見届け初日は終わりました。
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2日目へつづく。
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