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カテゴリ:JR九州 の記事リスト(エントリー順)

JR九州の特急列車 九州大旅行完結編

 【27//2012】

お待たせしました。いよいよ九州の特急車両を紹介しますよ。


鳥栖駅で撮った783系ハイパーサルーン。
JR発足後の1988年登場の車両です。この車両もリニューアルされ
みどりエクスプレスやハウステンボス用に真っ赤なデザインになったりと
俺が小さい頃に買ってもらった図鑑に載ってた車両は見ないです。
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次は787系。去年新幹線が全面開通されるまで新八代まで
リレーつばめがメインでしたが、役目を終え今はいろんな所へ
分散しました。俺も鹿児島行った時はこの車両にお世話になりました。
4号車の元ビュッフェやったとこのシートに機会があれば乗ってみたいです。
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787系のロゴもつばめからこのロゴに変わりました。
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メタリックブルーのカラーリングが映える883系は遊び心のある
しゃれた車両ですね。
ただ・・この車両をうまく撮るのは難しいです。
天候によって色がうまく出なかったりとアマチュアの鉄道写真家泣かせの
車両であります。
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先頭部分に展望車を備えたゆふいんの森は
久大本線を経由し湯布院温泉その名の通りの列車です。
こんな素敵な列車でのんびり旅するのもいいですな。
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先頭車の顔立ちがどことなくICE見たいなかっこよさが
魅力の885系です。
以前はかもめとソニックと両方の色がありましたが
こちらも787系同様アラウンド・ザ・九州のロゴに変わり
黄色から青に変わりました。
革を列車のシートにするあたり水戸岡マジックが炸裂してますね。
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九州の特急列車も485系が引退しつばめ専用車が
一気に分散し新しい時代に移りました。
次回九州に行くのはいつになるか分からないですが
機会があれば乗りたいですね。




旅の物語はキャナルを夕方6時前に出て博多駅へ向かいましたが
途中戻る道を間違えてしまい少し遠回りして戻りました。

駅に戻りコインロッカーに預けた荷物をとり写真屋へ行き
土産を買って新幹線ホームへ向かいました。
帰りに乗ったひかりレールスター新大阪行きですが
今春のダイヤ改正で朝6時台の博多→新大阪の1本だけに
なってしまったので純粋に速い列車で乗れるのがラストチャンス
かもしれないと思いながら乗りました。
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博多を18:38定刻通り出て新大阪で22:00発のぞみ96号で
名古屋に22:50に到着し今回の長い九州の旅は幕を閉じました。
くどくて申し訳ないですが今回の旅はブログを通じても
大作になりました。
どうもありがとうございました。



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JR九州の車両 在来線車両2

 【20//2012】

九州の列車の続きですが今回は非電化区間の車両と
国鉄時代からある車両を選んでみました。


まずは博多駅で撮った415系ですが国鉄末期に導入されたステンレス車両です。
常磐線でも水戸あたりまで行くと見れるんですがこちらの九州持ちの編成は
帯の色が水色です。
これはどう見ても211系や213系に水色の帯入れて交流機器をつけた
車両に見えてしまいますね。
先頭車真上に付いてる交流機器の部品と国鉄時代の独特のモーター音が
ステンレス車なのは違和感ありすぎです(笑)
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鳥栖駅で撮った415系は国鉄時代からの車両で
台車はもちろんコイルばねです。
個人的には瀬戸内色のクリーム色を白に変え九州っぽくしてるように
見えます。しかし今月から817系2000番台/3000番台が導入され
ダイヤ改正して運用開始したので今後の動向も気になる所です。
正直言えば複雑な気持ちであります。
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非電化地区で活躍してる車両ですが久留米で撮った
キハ200系です。
鹿児島の指宿枕崎線のなのはなが黄色ならば
久大本線の配色はです。
真っ赤なこのスカーレットは私鉄でも見かけるような気がしますね。
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こちらも久留米で撮りましたがキハ125系は2両繋いでるんですが
単行運転が出来る車両でこちらは向かい合わせのクロスシートです。
キハ200系に比べると地味な感は否めませんが地道に頑張ってるみたいですね。
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九州の特急列車の写真は旅物語を挟んでから
改めてアップします。

つづく




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JR九州の車両 在来線車両1

 【17//2012】

旅レポは久留米までやってきましたが今回も列車の写真を撮ったので随時
紹介しようと思います。
今回はいつもよりいっぱい撮ったんでどれを載せよか悩みました。
まず最初に在来線の近郊型車両から行きましょう。


JR発足間もない時期にデビューした811系は
3扉の転換クロスシートの車両です。
今の九州の派手な配色から見るとシンプルな車両に見えますね。
@博多駅
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813系はブラックフェイスにコーポレートカラーの赤が
目を引く車両ですね。
この車両は九州初のVVVF車両でもあるのです。
@博多駅
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815系は鳥栖から南で見ることが出来る車両です。
2両編成でワンマン運転対応です。
車内はロングシートで俺的には少々しんどいです(汗)
@鳥栖駅
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817系は内装のシートに革と木を使った車両で
俺もその情報を当時聞いたとき驚きましたが
それは有りかと思います。
運用も博多から福北ゆたか線経由で小倉から
長崎、八代、川内から鹿児島・宮崎までと幅広いです。
@鳥栖駅
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813系の別編成ですが数年前に出て大型のLED表示の
車両ですね。
サイドから見ても一番前だけ少し上に出てるのがわかります。
@鳥栖駅
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近郊車はいっぱい撮ったので後編に移ります。

つづく





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鹿児島本線・久大本線 久留米駅

 【11//2012】

今旅2日目のメインであった鳥栖駅で駅と列車の写真を撮り
かしわうどんを食べ駅前周辺を散策し11:03の荒木行きの列車に
乗り肥前旭駅通過直前九州新幹線と合流し筑後川鉄橋を通過すると
久留米駅に着きました。
担当列車であった811系ですが加速のときに独特の音がしますが
高速で運転してるときは221系や311系みたいな音をしてます。
久留米には6分で着きました。今回はここまでとしまして
もっと南の大牟田や荒尾も行きたかったのですが
予算と時間の兼ね合いの関係と鳥栖へ行くついでに久留米も
行こうと決めてました。


九州新幹線全面開業とともに橋上化された駅で
ホームは3面5線の駅です。
平日ということもありまばらです。
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2番のりばの久大本線ののりばですが
架線がなく非電化のみの列車が発着してます。
左側の線路は1番のりばの通過線です。
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駅名標のイラストには久留米市の市花であるつつじが描かれてます。
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自動改札が設置されてますが実際のところ
地元の利用客は西鉄の方が多いようでまだまだのようです。
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新幹線側の改札口には自動改札が4台設置され
左脇には待合室も完備されてます。
時間の関係で新幹線ホームには入れませんでしたが
ホームは相対式の2面2線でいろんなサイトを見ますと
ホームドアがあり簡素な造りになってるみたいです。
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橋上の自由通路は、ほとめき広場と命名され
天井にはステンドグラスを使い開放感のある通路です。
よ~く見るとあらゆるところにレンガが使われてますね。
夜になったらここの風景がどんなのになるか想像すると
素敵な雰囲気の駅になるでしょう。
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改札を出ると目の前に観光案内所と久留米の物産センターがあって
ここで久留米産の物品や周辺の観光情報を調べることが出来る所です。
俺もここで撮影が終わってから久留米の街を散策する予定でいたので
ここで地図をもらい休憩できる所を教えてもらいました。
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自由通路から階段を降りると久留米駅玄関にたどり着き
駅舎を見ることが出来ます。
ちょうど1年前九州新幹線が全面開通するのにあわせ改築されたのですが
実際には2010年4月から使われるようになったのです。
目の前にある大きなからくり時計は旧駅舎時代からありましたが
一時撤去されるも再設置されたものです。
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一世代前の久留米駅は貨物の取り扱いがあったのですが
鳥栖に出来て新幹線の工事で線路や配線が変わって全く
新しい駅に生まれ変わったのです。
俺自身も以前の久留米駅を見てみたかったのですが
昔からある国鉄風の駅なのかなと想像しますが
いづれにせよ九州も新幹線のある駅はこういうスタイリッシュな
駅に生まれ変わった所が多々あると思います。
この後小雨が降ったり止んだりする中、久留米の街を散策することに
しました。







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鹿児島本線・長崎本線 鳥栖駅

 【09//2012】

一昨日愛知環状線に乗り豊田までといつもより距離の短い旅を
したんですが家から近いエリアを巡るのもたまにはいいんかなと思いました。
再び九州の旅に戻りますが、かしわうどんを食べた俺はいよいよ鳥栖駅と
列車の写真を撮る事にしました。


鳥栖駅のホームは3面6線と大きく立派な構内を持つ駅で
当駅始発の列車もたくさん設定されてます。
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6番のりば側は線路がいっぱいありまして貨物も通過してます。
たまたまEF81系が停まってて銀色のステンレスの81は初めて見ました。
いつも関西や北陸で見るピンクや深緑のと比べるとレアな感じがします。
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駅名標のイラストはすぐ目の前に見えるあの建物を指してます。
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このホームの屋根には今から120年前の1890年に造られたイギリス製のレールが
使われてるという案内が載ってます。
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一番遠い5、6番のりばから改札口までは地下道を通ってここまで
こなければなりませんが一方は階段こっちはスロープで地下道と
ホームと繋がってます。
たとえば大牟田方面の列車なんか発車直前にここに居たら間違いなく
乗れない可能性も出てきますね。
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改札口は狭く壁があって左右の地下道とホームと繋がってます。
この中はうどん屋、売店、みどりの窓口、待合室が完備されてます。
しかし思ったほど大きくありません。
行き先案内表を見ると鹿児島本線長崎本線とたくさんの列車が
発着します。九州新幹線・新鳥栖駅が出来たとはいえ
交通の要衝であることは間違いありません。
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いよいよ鳥栖駅駅舎とのご対面であります。
九州に鉄道が出来た1889年から歴史と伝統のを今に伝えてる
生き証人の感があると俺は思います。
ちなみにこの駅舎は1911年(明治44年)に造られた2代目の
駅舎で去年100年を迎えたのです。
この周りを撮影しましたが駅前に歩道や駐車場が整備され
駅舎を撮るアングルが限られましたが
それでも昔から鳥栖は鉄道の町であることを伝えるべく
あえて真正面から撮った画を選ばせていただきました。
屋根のちょっと色が落ちかけた緑色がいい感じを出してますね。
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裏口に当たる所ですがかつてここに機関区、操車場等が広がって
とてつもなく広大な敷地に駅が構内を有してましたが
再開発により縮小され駐車場が出来たのです。
ここはサガン鳥栖のホームグラウンド鳥栖スタジアムがあります。
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この後鳥栖駅前周辺と商店街を歩きましたが
歩いて1~2分でショッピングセンターフレスポ鳥栖に着きます。
中には入れなかったのですが、スーパーや色々な店が並んでて
郊外型のショッピングセンターと同じ形態です。
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九州の鉄道創設時からある鳥栖駅は今に至るまでの
鉄道の歴史を伝えるうえでの重要な役割をしています。
駅舎もホームも構内も再開発で整備された場所も
かつてはどれだけ広大な駅やったのか想像しえません。
博多駅で列車の写真はよう撮ることはありましたが
今回はほかの駅でも列車の写真を撮ったので
どこかでアップする予定でいますのでお楽しみに!!
約2時間ちょっとの滞在で11:03発の荒木行きの列車で
南へ向かいました。











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鹿児島本線 原田駅

 【06//2012】

2月22日

前日から博多にいる俺は昨夜は早めにホテルに戻り
ゆっくりし朝7時半にホテルをチェックアウトし博多駅に向かいました。


今旅は博多以外にJR九州の在来線でいける範囲で行きたいと思い
さらに南を目指すことにしました。
とりあえず出た所勝負やないですが7:57発の列車に乗り込みました。
朝ラッシュの時間帯で混雑するのではと心配しましたが、
以外に空いてました。
実際に乗った列車ですが南福岡駅で切り離し作業が行われ
その時に撮ったものです。車内は近郊型の転換クロスシート車で
したがすれ違う博多方面の列車は悲惨なくらい混雑してました。
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今回はまず鳥栖を目指しましたが・・・途中の原田(はるだ)までで
終わり折角降りたならついでに駅の写真も撮ろういうことで
駅も撮ることにしました。
駅舎はコミュニティホール併設の駅舎で
ホール部分は筑紫野市が管理してます。
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駅名表は改札口近くのはイラストつきでしたが
真ん中のホームで撮った物なので付いてません。
なんとなく新幹線の駅名表みたいです。
隣のけやき台駅は佐賀県の駅となります。
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入口を入ってすぐ自動改札が3個あってコンパクトに作られ
委託のみどりの窓口とコミュニティーホール併設の
待合室があります。
行き先案内は液晶タイプの物が設置されてますね。
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改札に入ると0番のりば1番のりばへいきます。
左側の列車が当駅止まりで俺が博多から乗ってきた列車です。
0番のりばだけよ~く見ると嵩上げされてませんね。
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この駅は筑豊本線の分岐駅でもあります。
1日数本の桂川まで単行で運行されてます。
キハ31系は国鉄末期に登場した車両で
車内は一部転換クロスシートが配置されてます。
ここからのローカル線の旅も素敵やと思うのは俺だけでしょうか?
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こんな所に国鉄標識の方面案内がありました。
しかし新幹線が全面開通した今鹿児島まで在来線は途中
八代から川内まで第3セクター線となるので残念です。
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ホーム全体を撮ってみましたが屋根が木造で
跨線橋はレールで作られてます。
殆ど橋上化された時撤去されることが多いですが
レールがもうすぐ110年を迎えようとしてるので
まだまだ健在であって欲しいものです。
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福岡で原とつく駅が原(はる)と読むそうです。
俺も普通に原田(はらだ)と言うてしまうので
なぜこの読みになったのかがわかりません。
ホームの構内は筑豊本線の終着駅の名残が随所に
出てました。
当初の予定より長く居ましたがこの日のメインである
鳥栖駅へ向かいました。




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九州新幹線 800系

 【03//2012】

順番が入れ替わりますが・・・博多駅着いてから
撮った新幹線が鹿児島に行ったとき以来4年ぶりの再会となった
800系の再開を果たしました。



800系は700系の車体をベースにしてますが
車両先頭部はかなりいいデザインの車両です。
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かつては「つばめ」と習字の書体で書いてあったロゴがありましたが
全面開通とともにロゴも一新されました。
実際新八代駅や鹿児島中央駅で撮ったことありますが
前のロゴの方が愛着があったので残念です。
しかしこれも悪くはないと思っています。
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実際乗ったことありますが800系のシートはすべて4列配置のシートで
ブラインドやデッキの仕切り壁は木を使い居心地は素晴らしいものです。
座席のシートは西陣織を使ってます。
色々な新幹線の車内を見てますがこれだけ凝ったデザインの新幹線は
ないと思います。それだけに九州の中だけでしか乗れないのが
もったいないです。
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パンタグラフはカバーが付いてないタイプを採用してます。
この形は東日本の新幹線E2系1000番台と同じものを使ってますね。
新幹線のノウハウがゼロの九州だから出来るんかなと思いました。
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同じ800系でもこちらは初顔合わせのU007編成。
赤いラインが少しカーブしてるのがわかります。
1000番台の編成で全線開通にあわせ増備した車両です。
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九州のありとあらゆるものを内装や色々な所に散りばめた
ザ・九州の新幹線と言えるでしょう。
出来れば博多から西へ乗り入れてほしいくらい豪華な内装
でいつか本州に顔を出してほしいです。


旅の物語の続きは西鉄福岡駅で撮影を終えソラリアプラザの
中を歩き夕方6時を過ぎました。
長距離移動でかなり腹をすかしていたのでガッツリ食べたい
とおもい(いつものことですが・・・爆)
アクロス福岡の地下にあるグランチャイナという食べ放題の
店で例のごとくいっぱい食べました。
食後はもっと回りたかったのですが・・・
翌日のことを考え地下鉄で博多へ戻りホテルでゆっくりすることに
し旅初日は終了しました。


2日目につづく











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