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年末年始・冬の北海道旅2014-2015  長い旅の始まり 出発~東京

 【15//2015】

2014年12月30日

前回のつづき?

あの旅から約4週間。
この旅を遂行する時がやってきました。
ブログ内で年末年始に少しだけ話したのと
コメントで「今、旅してます」ということを自ら言ってるのでご存知の方も
いらっしゃいますが前回の記事で驚かしてごめんなさい。
と前置きは置いて物語にまいりましょう。


仕事納めの29日からこの日の未明に定時で終え
仕度した後朝6時真っ暗闇の中長い旅が始まったのです。
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30分後浜松に着きますがくロングシート地獄が
続くのは嫌と思いホームライナー静岡34号でで文字通り
静岡まで快適な1時間を過ごしました。
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静岡からは再びロングシート車で東に向かいますが
興津を過ぎると静岡県内を走る東海道線内で好きな区間に入ります。
この間は東海道の難所の一つに挙げられる
薩埵峠(さった)を通過していくため日本海側にあり
俺にとって馴染のある親不知と似たような地形を通過していきます。
記憶に新しいのは去年10月台風18号で大動脈の東海道線が土砂に埋まり
数日間運休となりました。夜勤の仕事帰りの時いつもなら
貨物列車が通過する音を聞くのに静かな光景を目の当たりにし
違和感を感じました。
好天に恵まれたのでこの月2度目の富士山を見ることが出来ました。
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その由比(ゆい)駅では特急列車の通過待ちで5分ほど停まりました。
DSC00182_convert_20150101050736.jpg


静岡を出て1時間10分三島駅までやってきましたが
在来線はここで打ち切ります。
ホーム全長はとても長くかつて寝台列車が行き来していたのを
偲ばれます。
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構内も広くここは伊豆箱根鉄道の乗換駅でもあります。
車両の形状で近江鉄道で見たのと一緒の車体が停まってましたが
西武グループの仲間で
東京から来る踊り子も修善寺まで乗り入れてます。
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小休止の後ここから新幹線で東京に向かいます。
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名古屋方面側ホームの一角には車庫があり
ここから朝は東京行き、夕方から最終便にかけ当駅停まりの
列車が設定されててここで臨時検査などが行われてます。
朝方に通過するとき車両が停まってるのを見ることが出来ますね。
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島式ホームでありながら通過線は外側にあるという変わった
レイアウトを持ってる唯一の駅で通過するときはこの通りです。
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真ん中に東横インを挟み雲隠れ気味の富士山と
工場の煙突の3ショットに寒いもののこの日も好天に恵まれました。
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ここから乗ったこだま638号は前回のひかり502号に続き
嬉しいことに西日本オリジナルJR700が担当でした。
同じ700系でもこれが来ると喜び倍増ですね。
DSC00199_convert_20150101054500.jpg


熱海はすぐ出発し小田原では通過列車待ち合わせのため
数分停まりましたがこの数年こだまに乗る回数のほうが多いことに
つくづく気づく自分がいます。
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ロングシート地獄で少しやられてたので快適な
リクライニングシートで小休みしてたら有楽町近くまで
やってきて東京らしい列車も見え東京駅は目の前でした。
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年末年始4泊5日の長いレポがスタートしますが
最後までお付き合いしていただければ幸いです。


つづく



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富士山トレイン371 371系久しぶりの再会

 【27//2014】

2月初めのとある日浜松へ行きました。
前日首都圏で大雪がありとある列車の運休が心配されましたが
遅れがありながら運行していたことをある鉄道ファンニュースで知り
安心しました。もう一つは4か月ぶりに新たに買った(元々使っていた)
16-105のレンズの性能確認の為でした。
記憶はあるものの早く撮影したい急遽出かけることと相成りました。



新居町出てから道中には浜名湖が眺めれますが太平洋側でなく
新幹線側からは橋と並行してます。
このあたりは撮影ポイントでも有名ですが
列車の中から撮ったのでドアの影はご愛嬌ということで(笑)
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浜松駅には夕方4時半に着きました。
思えばここに来るのは去年7月天浜線と遠鉄電車回りで来た時以来ですが
もっと言えば先代α55時代最後の旅(ミニ旅)となってしまった因縁の地であります。
時間的にも夕暮れが少しずつ迫って行く所ですが1月に比べると
微量ながら明るい時間が増えています。
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冒頭で表向きは16-105のレンズの感触をを確かめることでしたが
富士山トレイン371」を見に行くのが本当の?目的でありました。
到着まで時間があったのでそれまでは高架下にあるビックカメラで
LED豆電球(いわゆるちい玉)やSDカードクリーナーを買い
他に欲しいものをチェックし駅に戻りました。
静岡地獄のロングシートコンビ211系と313系が
いつものように発車を待ってました。
しかし静岡県入ってすぐは名古屋エリアからの転換クロスシート車も
乗り入れるのでまだ緩い方でここから先が本当の始まりであります。
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時間は夜7時半過ぎお目当ての富士山トレイン371系が来ました。
奇しくもここで沼津からホームライナーで来た時以来2年ちょっとぶりの再会です。
詳しくはこちらにて↓
http://burning523.blog81.fc2.com/blog-entry-51.html
残念ながら記事更新の数日後ダイヤ改正により小田急線乗り入れの「あさぎり
から撤退してしまいました。
その後1年程運行がありませんでしたが・・・去年復活し
秋には木曽路に入りました。
DSC05261_convert_20140213002310.jpg


隣のホームから撮りまして
ここで降りる人達も記念撮影も行っていて
ギャラリーも数人いましてスマホや三脚を用意して
熱心に撮っていた方もいました。
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車内は大きな変化はありませんでしたが
一度静岡から浜松まで乗ったことがありますが
次の乗車実現が叶えれる日が来ることを楽しみに
したいのですがいかんせん神出鬼没な為にどこで
臨時列車として登場するかわからないのが難点ですね(笑)
DSC05262_convert_20140213002237.jpg


ダブルデッカー車も変わらずでした。
2階のグリーン車からの眺めは最高でしょう。
望遠が16まで広がりちょっと広角なレンズのおかげで
撮影に余裕が出たのがここに来て証明されました。
して言うならピント合わせかなと思いますがそれはおいおいと・・・。
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豊橋から来た311系とこれから向かう313系に
挟まれながら役目を終え静岡に帰るのですが
あさぎり」時代の相方であった元小田急の20000系は
富士急行で第二の人生を迎えるため現在改造工事中です。
現役時代1度も見れなかったのでその勇姿を見に行く日を
楽しみにしてます。
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次回から真冬の2月旅をお伝えします。
お楽しみに。



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普通長山行きと所用で豊川駅へ

 【08//2013】

今週水曜日に車の免許の更新をする為豊川に行きました。



飯田線ホームには8:36の長山行きが停車してます。
朝ラッシュの時間帯が続いてましたので名鉄のりばは
到着した折り返し列車からたくさんの乗客が降りてる中で撮りました。
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1日1本の長山行きは新城・本長篠という行先が幅を利かせる中で
朝だけ見れる貴重な行先表示です。
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15分ほどで豊川駅に着きました。
撮影した所から見ても構内はとても広く真上に橋上駅があり
ガラス張りの所から列車が往来してる所を見ることが出来ます。
豊橋からここまで来るのは久しぶりですが
119系時代に比べ小坂井からこの手前のカーブまでの軌道が
さらに強化され新車ということもあり(中央線・関西線から来た車両ですが)
乗り心地もはるかに改善されましたがコイルばねのガタンガタンという
体感を味わえなくなったのは残念ですが・・・。
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豊橋から豊川まで10キロは複線ですがここからいくつもの
山と谷を越え辰野を出て中央線の岡谷へたどり着くまでは
ずっと単線です。約200キロ近くでありますがこの間国鉄に
買収されるまでは私鉄線だったことからたくさんの駅に停車しながら
行きます。極端な話岡谷から豊橋までの1本で乗ると約6時間かかります。
左の線路も少しだけ並行して日本車両の工場へ繋がってます。
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改札口は飯田線の中で大きな駅ですので
自動改札があり真上にここから北へはICカードの
利用はできないという案内が表示されてます。
ここから有人駅となると新城・本長篠ぐらいで
高校通っていた頃は三河一宮・東新町が委託営業してましたが
しばらく行ってない間に完全無人化されました。
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1990年代半ばに旧駅舎から近代的な橋上駅となりましたが
先代の駅舎は今残ってたらみんな喜びそうな感じの建物だった
かもしれませんね。
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時間を見てバスの時刻まで余裕があったので駅前を歩くことにします。


つづく


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武豊線唯一の高架駅 緒川駅

 【19//2013】

半田駅周辺を歩き次は唯一の高架駅である緒川駅へ行きました。



ホームは2面2線。現在非電化で真ん中に上屋を除けばすっきりとした雰囲気の駅です。
まだ架線を支える鉄柱が建ってませんが電化工事をして電化されればどこにでもあるような
雰囲気の駅になりそうでこの風景ももうすぐ見納めが近づいて来ています。
この感じは北海道の非電化の高架駅を思い浮かべますが学園都市線の愛称で
親しまれている札幌近郊の高架駅も去年6月に電化されたので同じようになるでしょう。
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駅名表は上屋外に建てられてるものがぽつんと設置されてました。
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駅前は高架化されたこともあり綺麗です。
こちらも無人化されまして改札出る時職員の方に
声をかけられてわからないことはなかったですかと聞かれ
特になかったと答えましたが俺自身武豊線を使うことがめったにないので
なんとも言いようがなかったというのが率直な所ですね。
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駅前にはイオンモール東浦がありまして夜勤から帰ってきて
すぐにスタートして雨の中歩き疲れも出てきて腹も減り誘惑に負けて?(笑)
このモールにあるブッフェレストランで昼ご飯を食べました。
しかし駅前にデパートやショッピングモールがあるのは非常にありがたいですね。
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モールから駅に戻りこの日は用事があって名古屋に行くことにしてましたが
青空フリー切符を活用し武豊線を訪問しました。
これは武豊方面の列車ですがこの数分後に来る大府行きも同じキハ25系でした。
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大府に向かう普通列車は土曜の昼とはいえ2両ワンマンの乗車率は高く
無人駅である乙川や石浜も人かなりいましてライバルの名鉄には負けてないと
俺は思ってます。2015年電化完成後の姿はどのように変わってるのか
これから楽しみであります。


ネタがなくなったので次回から旅行再開までの間記事に出来そうなのがあれば
蔵出し旅レポートをお伝えしていきますのでお楽しみに。



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半田駅 

 【13//2013】

武豊駅周辺を回った後、次行く所に向かいます。


ここから半田までの相棒はキハ25系です。
今、武豊線にいますが電化後には転属することが決まってます。
現在電化工事中で車両に架線がついてなくても
車体自体が313系なのでどう見てもパンタグラフがついてなくて
ディーゼルエンジンの排管がついた313系ですね(笑)
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6分ほどで半田駅に着きました。
ホームは島式1面2線ですが隣の駅舎のあるところは
かつてホームがあった所で往事を偲ぶことができます。
しかしど真ん中辺りに電化工事の架線を支えるための鉄の柱が
場の雰囲気を読まずに?建ってます。
ホームと結ぶ跨線橋はこちらも現役最古でありますが電化前から
取り壊しや移設を心配されてますが歴史の生き証人としてこれからも
見守ってほしいと思います。
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ホーム構内も年季が入ってて中の屋根は重要文化財に指定されてます。
こちらも電化後に取り壊されずに残して欲しいものです。
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武豊寄りには謎の赤煉瓦の小屋がありますが
これは石油などを保管するための危険品庫と呼ばれるもので
ここからしか見れませんがせめてこんなものに使われてましたという
紹介の一つもあっていいんじゃないかと俺は思いました。
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駅舎は外から見るときれいに改装されてるように見えますが
1912年明治から大正になろうかという時に完成した駅舎です。
同じ市内にある駅でもJRの駅はもう少し建築物としては最高の
ものなので天浜線みたいに何かやってもいいようですが・・。
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駅を出ると鉄道資料館にかつて武豊線内を走ってたSLがあります。
駅前にSLといえば一昨年6月に北陸線の松任駅と今年4月に神戸駅で見ましたが
かつてある鉄道雑誌で元大洋の屋鋪がSLの連載してたのを思い出しました。
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半田に来るのは久し振りなので駅周辺を歩くことにしました。


つづく


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終着の武豊駅

 【10//2013】

亀崎駅から再び列車に揺られながら終着駅である武豊駅に着きました。



亀崎からも最初の大府から同様キハ75系が相方でした。
列車は10分停車した後折り返して名古屋に向かいます。
電化後は高山線に転属されるみたいですが飛騨地方の観光路線に
転換クロスシートのキハ75系が来れば旅の快適度は上がりそうなので
楽しみですが従来の国鉄車でしか味わえない雰囲気の車両がなくなるのも
残念です。
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ホームは1面1線ですが隣に側線が2つありまして
かつてこの辺りに貨物が武豊港駅まで走っていたので
当時の名残を見ることができます。
また一つ前の東成岩駅から碧海臨海鉄道という貨物専用の
会社もあるので貨物列車が時折武豊線を通ってます。
DSC05146_convert_20131023224034.jpg



ホームから数メートル行った所にには終着駅である行き止りの
車止めがついてます。
ここにも真ん中には架線が貼ってまして2015年の電化に向けて
工事が随時進められています。
DSC05143_convert_20131023223958.jpg




撮影の時ずれましたが・・・駅名表も武豊線はここから先はありません。
DSC05142_convert_20131023224233.jpg


駅舎はきれいに手入れされて古く感じませんが
1922年製作の建物で築90年のと長く見守ってきたのです。
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時間があったので歩いて10分位のところに名鉄知多武豊駅が
ありまして偵察もかねて見に行きました。
列車本数も乗車人数も名鉄が勝ってますがJRの方が1時間2本とはいえ
全列車転換クロスシートなので乗るならJRですね。


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亀崎駅は工事中だった

 【07//2013】

大府を出て15分最初に下車する亀崎駅に着きました。



到着後武豊から来る列車の待ち合わせの為
停車してましたが名古屋に行く列車とすれ違いがありました。
1日2本の快速列車で一部の駅を通過します。
武豊線の名古屋直通はほぼ区間快速なので線内で見るのは
とてもレアな種別を見れた瞬間でした。
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ホームは島式1面2線ですが改札とホームは
跨線橋で結ばれていて改札側にも線路があった跡のような
ものがありました。
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現役の中では最古といわれる駅舎ですが
ホームと改札間でのバリアフリー工事を行ってたため
こうのようなアングルでしか撮れませんでした・・・。
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列車から降りてホームの一部と駅の出口が狭いなと思ったら
ここに新しいエレベーターを設置されると思われます。
そうなると今まで使ってた跨線橋はどうなってしまうのでしょうか。
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駅舎を出てすぐにこのような張り紙が貼ってありました。
完成イメージで見ると駅舎と同じような感じの建築物のようにも
見えますが・・・。
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駅舎内はきれいに手入れされてますが今回10月1日に
旅客集中サービスシステム導入により無人化されました。
このように白いべニア板風の壁がつけられ無人駅でみられるような
風景に変わってしまいました。
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駅出てもタクシー会社と喫茶店しかなくまさか工事を行ってるとは思わなかったので
かなりショックを受けました。跨線橋に向かう途中の井戸もフェンスで覆われて
完全無人化されたのを確かめました。
それよりも長い間使われてきた跨線橋がどうなるか気になります。

つづく


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Tags : 亀崎 武豊線 駅舎

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