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南海高野線-6 ケーブルカーで高野山駅へ

 【30//2014】

紀伊細川駅から列車に乗り終点の極楽橋までやってきました。


高野山駅訪問した後駅の撮影をするので
とりあえずケーブルカーのりばへ向かいました。
標高539mありますがさらに急な所を通過するので
驚いてはいけませんが・・・
因みに・・・鉄道からここまでの標高差が4mあります。
DSC07645_convert_20140901031549.jpg



南海高野線からのたくさんの乗客がこっちにやってきたので
俺は次の列車に乗ることにしました。
真中はスロープでバリアフリーにも対応しています。
のりばの階段が急なのでこうした設備があるとありがたいものですね。
DSC07640_convert_20140901031604.jpg



ケーブルカーのりばの上から見下ろしてみますが
傾斜が結構あり降りるときも足元踏み外さぬように
しないかんですが俺位の年であれば大丈夫です(笑)
DSC07647_convert_20140901031703.jpg



高野山駅から来た列車に乗って上へ上ります。
色は特急・こうやの赤白を継承していますね。
ここでも南海高野線クオリティーをいかんなく発揮してるように
見えます。
DSC07648_convert_20140901031744.jpg



乗車してすぐにはなんと333‰の急な登りが待ってました。
この上り下りは1本の頑丈なロープで支えられています。
DSC07650_convert_20140901031923.jpg



途中には東京スカイツリーと同じ高さの634mの
標識もありました。まだまだ先なのにスカイツリーより
高い所に行くのはわかってましたが・・恐るべし。
DSC07652_convert_20140901031940.jpg


途中単線でいう行き違いの場所もありさっき行った列車が
今度は降りてきました。
行きは楽ですが下りの落ち方がすごそうやから恐怖感が
この後乗る時襲ってきました。
DSC07653_convert_20140901032017.jpg



乗車時間5分で本当の?終点高野山駅にやってきました。
改札に行くにはここでも極楽橋同様急な階段が待ってます。
目の前には世界遺産高野山・歓迎の看板が出迎えてくれました。
DSC07659_convert_20140901032136.jpg



終着駅の標高は867mあり極楽橋ケーブルカー乗り場から
約330m駆け上がってやってきて到着直前には500‰の登りを経てます。
電車線で50に対しその10倍の急勾配を登って到着するのです。
DSC07657_convert_20140901032215.jpg


改札は出口・入口専用に分かれています。
それにしても案内のレトロさが半端なく昭和の鉄道の
香りが残ってるのは良いですが自動改札が味気ないですね(苦笑)
が出口には多客期に備えの有人ラッチが2つ残ってました。
とりあえず階段で上がります。
DSC07662_convert_20140901032322.jpg


階段を上がると待合室がありカーペットがこの中の
重厚さを引き立ててます。
中には高野山の展望と高野山の歴史が展示されてまして
開通時のモノクロ時代から現在の写真といかにして
造られたのかが知ることができます。
DSC07665_convert_20140901032343.jpg


展示物には地元の方が撮った高野山の写真が展示されて
有名な根本大塔から四季折々の風景をここで見れます。
本当はバス乗って散策しに行きたかったんですが
今回断念しました(泣)
DSC07670_convert_20140901032538.jpg



高野山駅は1930年6月開業。木造2階建ての寺院風宝形造の屋根が
印象的な駅舎であります。世界遺産に登録された翌年の2005年に
「登録有形文化財」にされました。
高野線から続く木造駅舎シリーズの締めくくりとしては最高峰にして
大将的な感じがして870mの所にどでーんと構えてる感じですね。
DSC07673_convert_20140901032513.jpg


標高90mの橋本市でも結構熱かったんですがここの駅舎内の気温を
見たら23℃でした。
7月の後半真夏の時期の訪問は言われることが少ないですが避暑地としての
活用もできるんじゃないかと俺は現地で感じました。


つづく


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南海高野線-5 紀伊細川駅

 【28//2014】

前回のつづき。

高野下駅の訪問を終えこれから山岳線初乗車区間に行きます。


橋本方面から来た列車はここでも2000系で
4編成しかない2300系はここでは見れませんでした(泣)
DSC07603_convert_20140901020557.jpg



高野下から先はまさしく険しい道のりが待ってて
ここから50‰の急勾配と急カーブそしてレールが軋む音が
続く難所の中の難所いわば「こうやの獣道」あります。
学文路駅から高野下駅は序盤戦といった感じで高野線山岳区間の
本当の意味でのスタートはここからです。
DSC07605_convert_20140901020627.jpg



隣の下古沢駅は列車交換ができる駅でしたが
利用されなくなり現在唯一の棒線駅です。
レールは剥がされましたが使われなくなったホームが現在も
残ってて在りし日の列車が止まったのを思い出させてくれる所です。
DSC07609_convert_20140901020910.jpg



列車はさらに登っていき途中には集落が見えますが
駅からここまで行くのに相当時間がかかりそうな感じがして
森の風景といい凄い所に来たなとこの時思いました。
DSC07614_convert_20140901025916.jpg



次に降りたのは紀伊細川駅でした。さっき乗った高野下が108m
ここは363mと僅か6.4kmで約260mも登ってきたのです(驚)
中央本線で中津川が360mに対し奈良井が930mと570m登ってきたのを
思い出しますが場所的にも中津川駅と同じくらいの標高にある駅です。
DSC07619_convert_20140918035209.jpg



相対式17m4両編成の車両が停車する分の長さで
右に緩くカーブがかかっています。
DSC07622_convert_20140901021910.jpg


橋本方面はすぐにトンネルが待っています。
33の標識がありますが制限速度の表記で急カーブが
続いてるとこのようにスピードもあげれずかといって
ゆっくり走ればいいというものでもありません。
橋本駅の人が言うにはこの区間はかなりの熟練者でないと
この区間の運転は難しいと聞きました。スピードがありすぎて
ATSが作動することがあり運転手にとってもタフな路線ですね。
DSC07621_convert_20140901021932.jpg



停車してる列車とはこのように隙間があり気をつけなければなりません。
DSC07618_convert_20140901022905.jpg



立地の関係でスペースいっぱいの所に
深みのある味わいの木造駅舎が建ってます。
これを撮るのには少々苦労しましたが16-105のレンズが
発揮出来る限りの力は出せたかなと・・・。
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ここから下に行くには急な階段を下りなければならず
まさしく断崖の上に建つ小さな天空の駅と言っていいかも
しれません。
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ここからの眺めは絶景という言葉が当てはまる位の
素晴らしい眺めでした。
小さな集落がありますが駅まで行くには急な登りを
上がらなければならず南海の前回の中で100位中98位と
3番目に利用者が少ない駅で秘境感満点の駅であります。
DSC07627_convert_20140901022037.jpg



おーっと目の前には可愛らしい猫が何匹か居ました。
傾斜面上にいる子猫ちゃん達はここに来る人たちを出迎えてるように見え
ほんわーかした空気が感じられました。
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利用者が少なくとも夜間を除きここは有人駅です。
自動券売機がないので切符は窓口で購入します。
自動改札がこの沿線のほかの駅同様無理やり突っ込んでるように見えますね(苦笑)
駅舎内もこれまたいい雰囲気ですね。
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ここまで来たら次は終点・高野山駅へ行くしかありません。
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つづく

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南海高野線-4 高野下駅

 【26//2014】

橋本駅で撮影後これから山岳線に乗車します。



極楽橋行きは2両のはずでしたがこの駅折り返しの列車も
連結され4両で運行です。
赤い2300系転換クロスシート車での快適な旅になりそうでしたが・・・。
DSC07564_convert_20140828042121.jpg



これから行く方面の列車本数は減ります。
前回来た時なんば発直通の急行列車もありましたが
利用者減によって特急・こうや以外は橋本で運行上分かれ
時間帯によってはこれから行く高野下止まりも設定されるように
なってそこから先は1時間に1本の時間もありどことなくですが
山岳線もJRのローカル線チックなことをするようになりました。
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では複線でしたがここからは単線区間に入ります。
とはいえ一個前の御幸辻から橋本が複線化されたのは1995年と
約20年前で時間の経過を物語ってました。
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列車は紀の川を通り紀伊清水・そして学文路駅(かむろ)に着きました。
ここで極楽橋方面からの行き違いがあり2~3分程あったので
軽く駅の撮影を。
目の前にはこうや花鉄道線らしく花が植えてありました。
DSC07574_convert_20140828043219.jpg



駅名表にはナンバリング以外は旧型のが健在でした。
DSC07571_convert_20140828043527.jpg



河内長野を出て和歌山県に近づくに連れ昔ながらの
未更新のままの木造駅舎が残ってますがここも同様でした。
かつてはここで入場券を変えたのですが残念ながら去年4月
完全無人化されてしまいました(泣)
南海さんこんな素晴らしい駅舎が残ってるのになんてことを・・。
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なんばから何度か見てる2000系ズームと行き違いをし南下していきます。
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橋本を出て18分。ここも久しぶりの訪問の高野下駅にやってきました。
使用済みのレールを支柱にし屋根を支えていますね。
昔の技術は時が過ぎてもよほどのことがない限り壊れにくく
非常に丈夫ですね。
DSC07581_convert_20140828043909.jpg



こっちの方が旧式らしい駅名表でさりげなくナンバリングが
ついています。ここは標高108mでまだまだ序の口か山岳の前半
終えたくらいのようですね。
DSC07582_convert_20140828043942.jpg



ホームから駅舎内へ行きますが簡易の自動改札が
無理やり突っ込んだような感じがしますね。
駅の雰囲気と画的にどやねん!と思ってしまいますが・・・(苦笑)
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ここも前回来た時は当然のことながら有人駅でしたが
残念ながらこちらも去年4月無人駅となり悲しげに業務してた所に
看板型の時刻表が立てられてました。
駅舎内の造りも木造で素敵な感じがしますね。
DSC07598_convert_20140828044307.jpg



駅入口を見ても南海電車の駅でお気に入りの駅舎の
ひとつであります。
かつてここに高野山森林鉄道が敷かれて現在の歩道に
列車が走ってた名残を見ることが出来ます。
DSC07592_convert_20140828044115.jpg



不動谷川が流れてて小さな集落が形成され
そこに国道370号線が敷かれています。
山沿いの国道はこんな感じだったのでしょうか。
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ここまでは高校3年に2回乗った区間であります。
駅で次に乗る列車の待ち合わせ中
レールの軋む音を立てながらやってきたのはなんと天空でした(驚)
自由席の存在を忘れてましたが・・乗ってたら橋本駅をゆっくり撮れなかったので
仕方ないかなと思いました。
ここで橋本方面からくる列車と待ち合わせをしまして
俺はここから先の険しい未乗車区間へと入ります。
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つづく


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南海高野線-3 天空と橋本駅

 【24//2014】

紀見峠駅を訪問後列車に乗り間もなく橋本に着きます。



到着直前急カーブを切りJR和歌山線と合流します。
学生時代に来て以来13年ぶりにやってきましたが当時は
木製の跨線橋が建ってましたが新しく造り替えたようですね。
DSC07523_convert_20140828020759.jpg




ホームの一角にはこれから来る天空51号に乗車する
乗客が予約の確認やグッズを購入してました。
こうして見ても人気のある列車であることが伺えます。
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とある一角にはフルカラータイプの行き先案内がありました。
よーく見ると行き先だけでなく列車のフォントや乗車位置まで
色とりどりに再現してますね。
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俺が着いた時は車庫にいた天空がホームにやってきました。
高野線の森林地帯を走るにはラインカラーである緑色ですね。
(そらそうやろっ・笑)
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ロゴにはここから先最大50‰の勾配があることを
示してるのと2258と載ってます。
58=こうやとかけるんでしょうかこれは・・。
なかなか気づかないんですがうまいのをかけてきましたね南海はん。
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隣のホームには2000系ファミリーにして南海電車一の?
良心である2300系が停車中でした。
車内は阪和線の関空・紀州路快速の1-2列配置の転換クロスシートです。
ここから先はこうや花鉄道の愛称を持ってるのでHMもついています。
DSC07551_convert_20140828022223.jpg



かつては1つに集約してましたが2011年に新たに作られて
JR和歌山線改札と分離され南海専用の改札が出来ました。
ですので現在はここに集約されてるのです。
DSC07554_convert_20140828022256.jpg


反対側に和歌山線の連絡改札がありますが
乗り換えの際には2度通らなくてはなりません。
目の前には簡易の自動券売機があり
みどりの窓口は下に行く必要があります。
DSC07555_convert_20140828022530.jpg


駅前広場に行くと南海の橋上駅が建ってます。
昔の駅舎が最初無くなったように見えましたが・・・。
(勝手に壊すなって・・・笑)
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よく見ると右半分は残ってました。
これだけでも横長で緑色の南海電鉄の駅名が入った
駅舎を思い出します。
現在はJR専用の駅となり分離されたことが確認できました。
目の前には夏休みに入り地元の町内会の人達か
わかりませんが遠足で高野線に乗ってお出かけのようです。
みんなこれからどこ行くかワクワクして高揚してるでしょうね。
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駅出てすぐの所にはまこっちゃんの像が建ってまして
ここは楳図かずおさんの出身地であります。
俺の記憶では赤白のまこっちゃん御殿といわれた家は現在も
健在なのでしょうか。一時期テレビでよく見てた記憶がありますが・・。
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つづく


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南海高野線-2 紀見峠駅

 【22//2014】

前回の続き。

河内長野駅から次は橋本方面に向かいますが
途中で立ち寄りたい駅があったのでそちらに向かいます。


急行橋本行きは元祖?ステンレス、片扉の6000系です。
高野線は橋本までしか乗り入れができない車両がありそのひとつです。
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三日市町・美加の台近辺は南海が宅地開発し
マンションや住宅街を形成しています。
この辺りは単線でしたが1980年代前半に複線化された路線ですが
徐々にのどかな風景が続いていきます。
DSC07492_convert_20140827234824.jpg



天見駅を過ぎると紀見峠トンネルで大阪府から
和歌山県に入ります。橋本までの駅間は2キロありませんが
この間はいちばん長くそれでも3.7キロといちばん長いです。
これでも短く本線のみさき公園から孝子は4.4キロあります。
DSC07497_convert_20140827234852.jpg



河内長野から15分橋本へ行く前にどこか途中下車したいと思いましたが
紀見峠駅に着きました。
学生時代乗ったことある区間ですが下車が叶わずようやく実現しました。
DSC07503_convert_20140827235030.jpg



ホームは相対式で軽くカーブしています。
ここも1983年頃複線化されこの時に新しいホームになりました。
千早口駅から続くカラー柵シリーズの締めの駅で?ここは
薄い緑色が塗られてます。
DSC07500_convert_20140827234934.jpg


高野線の時刻表はかつて来たときに比べ減ってて
なんばから橋本までと橋本から高野山に向かう列車と
別々に分かれてるのと林間田園都市止まりの列車も設定されてます。
DSC07505_convert_20140827235159.jpg



ホームに人気もいなかったこともあり当然のことながら
無人駅です。枯れた感じの木造駅舎が建ってましたがこのあたりに来ると
複線化されたとはいえ昔の建造物が随所で残ってます。
自動改札の設置を見てもこの後訪問する駅で見ましたが
無理やり突っ込んだ感は否めませんね(笑)
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駅前には小さな商店があり営業前か確認できませんでしたが
長い間駅前を見守ってきて旧単線時代も見て生き証人的な感じがします。
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駅前は案の定のどかな風景を形成してるようですね。
山の上には紀伊見荘という日帰りで温泉を利用出来る宿があり
ここから歩いて5分で行ける隠れたスポットであります。
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紀見峠駅を出て次は宅地開発ではいちばん規模の大きな
林間田園都市を過ぎ住宅地と学生時代に来た時には見ることがなかった
新しい道路と並走していきます。
そういえばこの先に和歌山自動車道という高速道路も出来て
道路の整備がえげつないくらい進んでるのを目の当たりにしました。
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御幸辻駅を出ると橋本駅が間近ですがその前に
小原田車庫があり11000系や6000系達が列車の運用に向け
準備されてるか運用を終えて戻ってるようですね。
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つづく


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