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名古屋駅前周辺のイルミネーション

 【31//2014】

2014年も今日で終わりですが今年最後のレポはこの時期の
名物であるイルミネーションです。


秋の真っ只中の10月後半のとある日納屋橋交差点付近で
早くもライトの飾りが設置されてました。
夜の時間帯なので高感度でこれだけのものが撮れました。
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その1ヶ月後の日曜日のお昼の散策で
ミッドランドスクエアもライトと思われるものが飾ってありました。
灯りがともっていないのでこれではわかりづらいですが
この後暗くなってからと言うと・・。
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この日は所要で来てて用事終えて数時間後外に出ると
ライトアップがスタートしてました。
毎年思うのはこのライトアップを見ると1年の終わりが近づいてるなと
感じながら街を歩いています。
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レジャックのある笹島交差点の一角には
1886年この辺りに出来た名古屋駅のオブジェを再現されてました。
今の駅が数百メーター行った所でありますが
現在の大きな建物がある所に元祖名駅があったのです。
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詳しいことがここに乗ってて明治橋たるものが
あったなんて初めて知りました。
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スパイラルタワー側から広小路通りのきれいなLED電球を
灯しながらここを歩くのがこの時期の名物になって来てると俺は思います(笑)
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ミッドランドスクエア側の一角に移ると木々にたくさんの
LED電球の飾りが散りばめられ宝石箱の輝きを放ってるようであります。
真ん中の青い電球がどことなく海のイルミに見えますね。
ミッドランドはクリスマスの25日に終わりまして早いところは
クリスマスが終わると終了の箇所もあるのでご注意を。
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広小路の交差点に戻り歩いていくと柳橋交差点の一角に来ました。
UFJ銀行側には今回もトナカイさんがお出迎えしてくれましたが
後ろにはプレゼントらしき大きな箱がいくつか散りばめられ
トナカイさんのオブジェもソリに乗ってます。
おととし見たときと似てるようで少しずつ変化に気づくのも
この風景の見所ですね。
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晩御飯を食べ駅に戻る時に11月は紅葉の見時で
中心街に紅葉とイルミライトのコンビネーション。
時期的にも秋から冬に向かう橋渡し的時期に
両季節を象徴するもののコラボが展開されてました。
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名駅広小路通りのライトアップは1月12日位まで行ってますので
機会があれば是非お越し下さい。



(ご挨拶)
2014年の終わりまで17時間となりました。
俺は昨日から旅行中で現在某所にいまして
今回は1月3日夜に帰ってくる予定です。
一時仕事で多忙な日々がありましたが
2014年は色んな所へ行ったなと写真や記事を見ながら振り返ってます。
年越し直前にデビューしたα65も丸1年を迎えました。
泣く泣く売却した55を引き継ぎ大活躍してくれましたので
来年もよろしくと言いながら道中をエンジョイしてます。

今年1年当ブログのご愛顧ありがとうございました。
みなさんよいお年をお迎え下さい。


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秋の北陸乗り鉄旅リンク集

 【29//2014】


2014年11月8日
① 名古屋から特急乗り継ぎ・・・
② 北陸本線 高岡駅
③ 高岡駅中心街と高岡大仏
④ 北陸本線 倶利伽羅駅
⑤ 北陸本線 新幹線開通4ヶ月前の金沢駅

2014年11月9日
① 七尾線-1 金沢~高松・能登半島
② 七尾線-2 羽咋駅
③ 七尾線-3 羽咋~七尾
④ 七尾線-4 七尾駅
⑤ 七尾駅前周辺を歩く
⑥ のと鉄道 七尾~穴水
⑦ のと鉄道 穴水駅
⑧ 和倉温泉駅
⑨ 金沢・兼六園超弾丸散策とイルミネーション


来訪時は126日でしたが開通まであと75日となりました。
それは同時に金沢~直江津間の北陸本線としての
ラストカウントダウンへと迫ってることを意味してます。
1月半ばと2月の両連休を使い最後の旅をする予定で現在絶賛計画中です。
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大いなる余談ですが今日で仕事納めです。


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兼六園超弾丸散策とイルミネーション

 【27//2014】

七尾線・のと鉄道乗り鉄旅から戻ってきた後は
帰りの列車まで時間があるので金沢市内を回ることにしました。


金沢駅東口のバス乗り場からバスに乗ります。
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乗車すること20分。日本三大庭園の一つであり
金沢一の観光名所兼六園にやってきました。
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着いたのは良かったんですが・・・乗ったバスの
ルートを間違えたのかわかりませんが
16時40分位で開園時間が僅かになりつつある中
入門口を探し中に入ることに。
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急いで入り駆け足で限られた時間の中
園内の素敵な風景を見ながら回りましたが
池から見る雨粒はバスを降りた時よりも
一段と強くなり容赦なく降り続けました。
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総面積11.4haの構内に160種のうえ樹木がありますが
梅林の一角では秋雨の中きれいな紅葉の葉を
咲かせていました。露出の設定ミスで暗めの画はお許し下さい。
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園内入って15分経過し兼六園一の名所がある
霞ヶ池にやっとの思いでたどり着けましたが
ここからは残り時間と格闘しながら回っていたのを
記憶しています(大汗)
兼六園の画で一番有名なのは徽軫灯籠(ことじとうろう)ですが
俺がいる場所の反対側の向かいにある所まで
行かなければいけないので泣く泣く断念しました。
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放送案内で蓮池門から出れますの案内を聞き
最初見た瓢池(ひさごいけ)の反対側にある海石塔を何とか
写真に収めることが出来ました。
ここまではよかったんですが・・・時間は閉館の夕方5時を迎え
ある所で写真を撮ってたら守衛の人に「もう閉館だよ」と言われ
無念の気持ちを隠しきれないまま兼六園を出て行きました(泣)
中にいたのは恐らく20分も無かったのでまさしく超弾丸散策となったのでした(笑)
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失意の中出発した真弓坂の交差点の反対にある金沢城公園の
端っ側にある鯉喉櫓台(りこうやぐらだい)といもり堀園地でライトアップ
されてました。ここは最近整備されたみたいですが初めて見ました。
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説明書きには金沢城整備計画として復元整備が行われ
2010年往時の姿が蘇りました。
さっきの写真を見ても石垣が3段高くきれいに重なってて
本丸を守るためではありましたが丈夫な建造物だったんでしょうね。
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香林坊に向かうため百万石通りを歩いてると街路樹に
クリスマスツリーじゃないかと思わせる電球色のイルミライトが
点灯してました。これはもしやと思い歩いていくと・・・。
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案の定イルミネーションのライトアップがされてました。
ここでこの風景見るのは2年ぶりで前回来た時
気づきませんでしたが北陸地方や兼六園で見る
冬の風物詩である「雪吊り」にライトをつけて風物詩に
灯りを灯そうという雪国ならではの素晴らしいアイディアですね。
11月前半でこの風景を見るなんて予想できませんでしたが
早い所では10月終わりには始まってる所もあるとか・・・。
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晩御飯を食べ後は帰るのみですがホームにあった
立ち食いそば屋跡は待合室になって生まれ変わってました。
これを見て白山そばをホームで食べれなくなるのが寂しかったです。
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帰りの列車はもちろんしらさぎ66号ですが
4番のりばの泊行きは出発直前に確認しましたが
こちらも521系が入ってきました。この記事を公開する現在
糸魚川まで乗り入れるようになり俺が一番気に入ってる区間の
親不知もこの車両を通過してます。
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列車を待ってる間最後の最後に475系北陸色を
見ることが出来ました。思えば七尾線の415系を除けば
全て521系しか見てませんでしたがまさかの奇跡と言ってもいいですが
出来れば国鉄復刻色が来たら喜び倍増だったんですが・・
これは年明け以降と2月にやる北陸線最期の乗り鉄旅で
見れたらいいなと思いますのであと2回はチャンスがあると
俺は思ってます。
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帰りのしらさぎの車内は雨の中静かに時間が流れてるようでした。
出発の直前運転士の方自らアナウンスされましたが
列車を運行する上で案内放送は車掌が行いますが
発車直前に最後に話された言葉で
狭い空間の中でありますがごゆっくりおくつろぎ下さいと
運転士自ら入れていただくサービスはJR西日本ぐらいでしょうか。
アナウンスを聞いてて俺は西日本の鉄道マンのこうした姿勢があるから
この管轄する路線で幾多にわたり旅し続けたのかもしれないと思いました。
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11月の北陸旅は年明け以降に行われる最後の北陸本線旅への
第一歩的旅でしたが2008年夏以来の七尾線を入れたりし
次いつ行けるかわからないので経営分離前に乗るしかないと思い
この旅を遂行したのです。
あと2回は行く予定でいますので引き続き最後の旅に向け
計画中ですのでおつきあいいただけたら幸いです。


いつものように11月旅レポも最後までのおつきあいありがとうございました。

おしまい


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和倉温泉駅

 【25//2014】

前回のつづき。


穴水駅で撮影を終え同じルートで金沢に戻りますが
途中の和倉温泉駅で下車しました。
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ホームはいたってシンプルな相対式。
目の前の列車でここまで戻ってきましたがここで七尾方面からの
行き違いの為数分ほど停まってました。
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隣のホームには花壇がありその前は竹で造られた造形があります。
冬の雪対策でしょうか。形から見て能登島の橋のようにもみえますが・・・。
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俺がさっきまで乗ってきたのと鉄道線方面の
少しいったところに架線末端区間があります。
1991年に電化され大阪・金沢からの電車が
乗り入れることが出来るのはここまでです。
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七尾方面から行き違いでやって来たのは特急はくたか6号でした。
金沢で切り離され3両で七尾線に入りますが津幡は通過するので
連結切り離しは金沢で行われてます。
はくたかも新幹線開通で廃止となるため七尾線内で見れるのも
あと3ヶ月切りました。
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改札口にやってきましたがこちらは来年春の新幹線にあわせ
リニューアル工事を行ってました。
そういえば最初の方に載せた写真の跨線橋も改良してるのと
一部通りにくくなってる場所がありました。
が改札の暖簾がいい味出してますね。
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駅前ロータリーは北陸地方一の温泉地である広場を
想像しましたが・・・いたって地味な感じがします(苦笑)
雨は止まずですが時折温泉街に行く送迎バスが何回か
ここに来て訪問客を乗せ向かう姿を見ました。
駅からでも車で5分と以外とかかりますがこの近辺は能登島への
アクセス地としても有名だとか・・・。
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駅舎は国鉄時代に建てられたもので独特の形状は
北陸本線・七尾線の起点である津幡駅と似たような感じがします。
他の駅同様横長のコンクリート造りの駅舎が多いのは
北陸地方の鉄道駅の共通項かもしれませんね。
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普通列車はのと鉄道線のみなのでここからは
特急サンダーバードに乗って行きますが七尾駅で見た
683系0番台が相棒でした。前回乗ったときは3両編成でしたが
2001年春ダイヤ改正前同様6両に戻りましたね。
先週金曜日に来年春のダイヤ改正が発表されサンダーバードは
1往復乗り入れるだけとなり新たに金沢~和倉温泉で
「能登かがり火」という新特急が設定されますが
名古屋・関西の乗客からすれば今までサンダーやしらさぎ1本で和倉に行けた列車が
新幹線開通で金沢で乗り換えを強いる設定はいかがなものかと言いたいです。
新しい特急が出来たものの新たな火種にならなければいいですが・・・。
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七尾・穴水にいるときよりも雨がかなり強くなった中
和倉温泉駅を出発していったのです。
本当は車窓か宇野気の写真撮ろうか考えましたが・・・
疲れもすこしあったので身体を休めながらの移動にしました。
(ごめんなさい)
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サンダーバードに揺られること約1時間金沢に戻ってきました。
列車は後ろ3両つなぎ京都・大阪へ向かい俺は途中下車のため駅を出ました。
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最終回につづく


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のと鉄道 穴水駅

 【23//2014】

前回のつづき。


七尾駅から単行車に揺られながらのと鉄道の終着駅である
穴水駅にやってきました。


ホームは2面4線ですが実際に列車が乗り入れてるのは
1番のりばでかつて中継駅で輪島・奥能登へ向かう列車が
乗り入れてたのを偲ばせる広い構内ですね。
これだけの素晴らしい雰囲気があるのに終着駅と言うのが悲しいです。
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国鉄時代から残ってる駅名標がありました。
現在は終着駅ですがかつて隣に駅があったことを
ここから読み取ることが出来ます。
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少し行った所に車止めがあります。
かつてはここから輪島・奥能登の蛸島まで繋がってて
総営業距離100キロ以上あった鉄道会社でしたが2001年に穴水~輪島
2005年にここから蛸島までが廃止となりました。
道路網の整備が進んだことや能登空港が出来たことに加え
この周辺の過疎化で利用者減も要因の一つです。
能登半島の端の方に列車が行かなくなりもうすぐ10年経とうとしてますが
同じ3月に北陸本線丸々半分JRから経営分離されるのは皮肉なことです。
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跨線橋にはのりば案内があり構内を散策が出来ます。
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切欠きの0番のりばに行くとかつて急行列車で活躍した
NT800が静態保存されています。この先の奥能登地方に向かう
のと恋路のHMもしっかりとついています。
パノラマデッカーから見る車窓は最高ですね。
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先に行くとかつての主力車であったNT100が並んで保存されてます。
のと鉄道線は現役の路線・廃止された路線の蛸島へ向かう列車が
海沿いを走るため潮風の影響を受け使用経年以上に傷んでて
引退するのが早かったといわれてます。
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構内には車両基地がありここで検査等が行われ
のと鉄道の中枢ともいえる雰囲気を持っています。
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構内に停留中の列車にはラッピングを施した車両があり
後ろの車両はこの地方出身の永井豪さん作のマジンガーZの
ラッピングがされていて能登号にちなんで「NO TO GO!」と
行くぞぉ!と力強いメッセージが込められてますね。
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旅行会社併設の駅舎は1991年に移転しホームからも見れる
ログハウス風の駅舎は本社に変わっています。
旧駅舎に出入口跡らしきものがあり建物自体は
結構前に建てられたものかな?と思いました。
町の中心から離れてるためかわかりませんが
タクシーが常駐してるものの人気がなく寂しい限りで
厳しい現実を突きつけられてるように見えました。
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隣で新しい建物が造られてますがここには
穴水町の物産館が出来るそうで恐らく新幹線開通に
合わせて出来るものと思われます。
最初今ある駅舎が移転されるのかと勘違いしてしまいましたが
(そんなわけないやろっ・笑)
ここの愛称「まいもんの駅」らしいスポットになってほしいですが・・・。
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滞在時間約1時間程でしたがのと鉄道の現在の起点を
しっかり見届け14時発の七尾行きで再び戻ります。
編成は七尾から乗った車両と同じでした。
後ろの車両はさっき着いた後下がり隣のホームで
次の運用に向け点検がおこなわれるようです。
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今回は七尾から穴水まで通しで乗りましたが
途中下車出来なかったこの間の駅は次回以降に
持ち越しますが訪問はあるんでしょうか・・・。
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行きの時に撮れなかった能登島を結ぶもう一つの橋
「ツインブリッジのと」を列車から眺めれます。
雨模様なのかわかりませんが橋が幾分霞んで見えました(泣)
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今回乗った車内には引退が迫ってる列車の記念展示が
行われてて北越のボンネットで活躍してた頃の写真が
貼ってありこれは全てのと鉄道の運転士の方が撮ったもので
このHM懐かしいと思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
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つづく


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