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信越本線-3 高田駅

 【31//2015】

前回のつづき。

脇野田から普通列車に揺られ上越市内を通過していきます。


次にやってきたのは高田駅です。
今回もお昼ご飯を兼ねてやってきまして2010年6月に
1度訪問したことがあります。
DSC01321_convert_20150309014655.jpg



ホームの様子は大きな上屋がありかつて長大列車が
行き来してたのを偲ばせますが目の前にはワンマン運転用の
ミラーが設置されいつでもトキ鉄移行OKという状態でした。
ただ上越妙高・新井と新潟を結ぶ特急・しらゆきが乗り入れますが
快速・くびき野が廃止という悲しいアナウンスがありました。
DSC01293_convert_20150309020938.jpg


俺が降り立ったホームはさっきの写真同様背高の上屋が
建ってて主要駅の一つに上げられます。
目の前にもう一つの駅名標がありまして
これが越乃Shu*Kuraというお酒をコンセプトにしたリゾート列車です。
俺は酒が飲めませんが・・・HPで列車の紹介を見たらこれも
いい列車やなと思いました。
DSC01294_convert_20150309023120.jpg


駅舎内は待合室もあり自動改札の個数から言って
主要駅の一つにあがりますが右端にある「妙高山」の看板が
なんとも言えませんが・・・。
DSC01300_convert_20150309023139.jpg


入口が駅舎の建物でちょっと変わってるなと思いましたが・・。
DSC01301_convert_20150309023203.jpg


実はこれ「ハリボテ」という造りでお城をイメージしたような
造りをしてます。ですので中はちょっとしたアーケード街チックな
感じがしましたがれっきとした駅です。
ですので前の写真が元々の駅舎になるのですね。
DSC01305_convert_20150309024114.jpg


ロータリー部分には高田城開城400年の祝いのメッセージがあり
ここから歩いて20分位の所に高田城があります。
DSC01303_convert_20150309024048.jpg


次の直江津方面に乗る列車の間昼ごはんも兼ねて
駅前通りを散策しました。
木製で方屋根式の造りをしてますが元々城下町だったことから
この方式を採用されたようです。
DSC01307_convert_20150309024201.jpg



別の通りのアーケードは鉄柱で頑丈な造りをしてますが
なかなか止まない雪を考えるとこうしたところがあると
心配なく散策出来るからありがたいですね。
DSC01311_convert_20150309024255.jpg


昼ごはんと駅前散策後再び駅へに戻ります。
上越市は元々直江津市と高田市に分かれ相互補完の
関係を築いて来た両市が1971年に上越市になったのです。
話が脱線しましたが上屋には中心部なのに雪がいっぱい積もってました。
DSC01314_convert_20150309024438.jpg


直江津から来た長野行きは「妙高」でした。
3月13日をもって廃止した列車で189系で長野から直江津間を
往年の特急あさまが走ってるように駆け抜けました。
長野からの信越線旅は今回が最後になるだろうと思いましたが
この列車を最後に見たのはこの高田駅でした。
俺もこの区間で何度か乗りこの列車にもお世話になりました。
廃止になってもきっと皆さんの心の中で生き続けていくでしょう。
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つづく


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信越本線-2 北陸新幹線開通前の脇野田駅

 【29//2015】

前回のつづき。


長野から乗ってきた普通列車で新潟県に入りました。


雪の中窓が曇って見づらいようですが
北陸新幹線の高架橋が見えてきました。
こうして見ると新潟県が雪国といわれるのも納得です。
DSC01259_convert_20150305031449.jpg


次に降り立つのは脇野田駅です。
駅名表には新幹線が開業して移管時にいつでも剥がせるように
ステッカーでとりあえず貼っておこう的な雰囲気が漂ってました。
DSC01264_convert_20150305031513.jpg


ホームは島式のシンプルなレイアウトですが
去年10月に現在の場所に移転しまして俺が来たときは
ちょうど3ヶ月を迎えようかという時でした。
DSC01265_convert_20150305033348.jpg


コンコース内にある待合室で冷えた身体を温めながら
外の様子を見てましたが降る雪は相変わらずで窓にも
けっこう付いてるように見えますね。
DSC01268_convert_20150305033522.jpg


そのコンコースは利用状況を踏まえこの幅ですが
新幹線開通後の現在特急もここで折り返す列車もありますが
乗り換え客もそれなりにあり混雑したときはどうするのでしょうか。
DSC01269_convert_20150305033536.jpg



改札前はとりあえずは「脇野田」で営業してます感満載の
雰囲気でしたが所々で木材が使われてる所に冷たくならないように
する為の工夫がなされてますが果たして・・・。
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こちらは開業2ヶ月前の北陸新幹線の改札と
商業施設が出来るであろうスペースです。
人通りもなく閑散とした土曜の正午過ぎでした。
それでも開通したら賑わいもあり人の往来もありそうですが。
DSC01273_convert_20150305033615.jpg


東口広場の天井はドーム型の開放感ある造りです。
これは金沢駅の同じ名前の「もてなしドーム」といわれてますが
周りにはスギの木をふんだん使ってます。
話し反れますが今の時期は花粉症のピークで俺も10代終わり位から
毎年のようにスギ花粉に悩まされ続けてきましたが
今年は去年秋に買った鼻炎アレルギーの薬が残ってて
ピークがきたのと同時に服用してます。
そのおかげか眼の痒みが例年より緩和されてることに気づいたのは
数日経ってからでしたがそれでも洗眼の「アイボン」は必需品で手放せません(笑)
DSC01274_convert_20150305041249.jpg



その下には2枚のステンドグラスの絵画がはめ込まれています。
ちょうど待合所のような感じの広場に見えますが
この当時は広場は工事中で立ち入り出来ませんでした。
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ここが新幹線駅になるんやというのがはっきりとわかる画ですが
正午すぎても雪は降り続いてました。
俺が持ってるカメラが壊れないように撮影時は工夫しながらとってたのを
記憶しています。ただこれが雨やったらもう終わってたかもしれません。
DSC01281_convert_20150305041418.jpg



その高架ホームの上には上越妙高の駅名が。
10月に移転してきて脇野田駅はどうせ5ヶ月すれば無くなり
3月14日から俺の名になるんやからと言わんばかりの
ふてぶてしいまでの表情をしてるようでした。
DSC01284_convert_20150305041442.jpg


ある所から撮りましたがその先に商業施設建設予定地という看板があります。
この近辺の開発はまだまだ続きますが旧駅舎は移転と同時に
解体され旧ホームはこの雪でどこにあるのかわかりませんでした(泣)
何年か前に妙高の列車内から木造駅舎を見たのは覚えてますが・・・。
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定刻より10分遅れて次の列車で北に向かいます。
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つづく


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信越本線-1 風雪の国境越え 長野県~新潟県

 【27//2015】

前回のつづき。

3月14日北陸新幹線開通と同時にしなの鉄道・北しなの線と
えちごトキめき鉄道「妙高はねうまライン」として再出発した
信越本線の長野から直江津までいくつかの駅を訪問しながら北上します。


10:34発の直江津行きは115系長野色でした。
長野から直江津間は地味ながら何度か通しで乗ったことあり
せんだって廃止となった189系「妙高」もお世話になりましたが
記憶があるのは直江津から乗ったのとここから飯山線で十日町まで
乗ったくらいです。
DSC01226_convert_20150305004954.jpg


途中205系の確か南武線の黄色いラインを纏った車両が
留置されてました。この辺りは長野総合車両センターがあり
大きな留置線に車両基地や工場があります。
そして役目を終えたJR東日本の車両はここで解体され最期を迎える者もいて
鉄道ファンのニュースなどで長野へ配給輸送の話題となると
度々ここの名前が出ることで有名であります。
DSC01228_convert_20150305005014.jpg


その隣は北長野駅で隣のホームの向こうにも
側線があり後ろには211系の姿がありました。
前回来た時は夕方過ぎて暗い時でしたので明るい時間で
何とか見れて良かったと思いました。
長野も211系の時代になりましたがネットで調べると一部の編成に
セミクロスシート車もあるという話を聞きましたが少なそうな感じがして
あまり信用出来そうにないです。
DSC01234_convert_20150305010520.jpg



そのお隣が三才駅です。我々名古屋地区に住んでる者としては
2008年に栄にある「ラシック」がオープン3周年を記念して
この駅をかけてエントランス広場に駅名標を展示してたので
地味ながら名古屋と馴染みの駅でありました。
DSC01236_convert_20150305010538.jpg



豊野駅を出ると飯山線と分かれて北に向かいます。
その先には北陸新幹線の長い高架橋がここからでも見えます。
飯山線利用者も少なからず新幹線のために追加料金払うハメになるので
とんだとばっちり喰らって迷惑極まりないと思いますが・・・。
DSC01238_convert_20150305010618.jpg



時より雲の隙間からお日様が出てきて
長野県北部は天候もまぁまぁといった感じでして
道中には小さな川と雪景色が広がり忙しい日々の合間の旅は
時として癒しを求めて行くようになってきたかなと思いました。
DSC01240_convert_20150305015308.jpg



長野県最後の黒姫駅には標高671.8mと一番高い所にありました。
現在のしなの鉄道北しなの線の一番端で隣の駅から鉄道会社が変わります。
この時点で積雪量がかなりありここから国境越えですが・・・。
DSC01244_convert_20150305015333.jpg


黒姫を出た後外はブリザードかと思うような強烈な吹雪が降り
トンネル通過中には雪が窓に付着してるのがはっきりわかりました。
当然のことながら黒姫山も妙高山も見ることはできませんでした(笑)
俺自身長野に関して相性が良くないかもしれないなと
この時思いました。振り返っても2011年秋に行った数日後から4週間
気管支炎に悩まされ(この時はマイコプラズマ肺炎が流行した時でした)
その1年後風邪気味で松本・辰野支線乗って
道中の寒さにやられ風邪をこじらせたりと良い思い出が少ないみたいです。
DSC01249_convert_20150305015353.jpg


妙高高原を過ぎスイッチバックの二本木に停車。
隣のホームには除雪車が停まってて冬の沿線を支えてきました。
えちごトキめき鉄道に移管されてもこの除雪車の活躍は
信越本線時代と変わらないことを願いたいと思います。
DSC01252_convert_20150305015450.jpg


長野出た時は雪の一個もなかったのに
風雪で北海道で見たあの光景よりもっとすごいのを見てしまいました。
が画的にええもん撮れたと自画自賛です(苦笑)
DSC01253_convert_20150305021739.jpg


この沿線の主要駅の一つ新井駅は
ダイヤ改正で新潟まで結ぶ特急「しらゆき」の一部の列車が
ここまで乗り入れます。
有人ラッチがホーム側にあるということは冬の外気を駅舎内に
入らないように外に設置したのでしょうか。
本当はこの間で降りたかったんですがまさかの雪に見舞われ
列車がちゃんと動いてくれるかわからない為諦めました。
DSC01255_convert_20150305023707.jpg



新潟県に入って雪煙を上げながら走行してたので
何が見えてるのかわからない状態でした。
その状況下最初の訪問駅へ向かいました。
DSC01258_convert_20150305022700.jpg



つづく


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信越本線 改良工事真っ最中の長野駅

 【25//2015】

前回のつづき。

名古屋からしなのに乗ること3時間。
篠ノ井線の列車遅れの影響で10分遅れましたが
長野駅にやってきました。


最後に来た2011年10月以来3年ぶりにこの地を踏みました。
前回訪問した時の記事はこちら↓
http://burning523.blog81.fc2.com/blog-entry-37.html
DSC01211_convert_20150305000426.jpg



ホームの様子は文字通り改良工事の真っ只中でした。
DSC01216_convert_20150305003356.jpg



ご丁寧に工事してますという貼り紙も貼ってました。
開通時に生まれ変わった駅はどのようになるでしょう。
DSC01212_convert_20150305003528.jpg


長野駅在来線ホームの特徴に2つののりばがあり
篠ノ井側が3番のりば飯山・妙高高原側に4番のりばという
どことなく京阪の淀屋橋駅のレイアウトを思い起こすように見えますが
こちらはしっかりと仕切りみたいなものが設置されてます。
DSC01227_convert_20150305003600.jpg


しなの鉄道の115系が止まってましたが
こちらは2両編成でワンマン運転の列車です。
俺の頭の中には全部3両編成で運行してたようにに見えますが。
これも時の流れでしょうか。
113/115系はかつて直流区間であればどこでも見れまして
湘南色以外にも色とりどりの車体を見ることが出来ました。
しなの鉄道色も個人的に気に入ってます。
DSC01213_convert_20150305003623.jpg



篠ノ井側にある側線には189系と115系が並んでて
国鉄色に湘南色・あさま色と色とりどりで勢ぞろいじゃないですか。
長野駅で見た奇跡の4ショットでした。
DSC01217_convert_20150305004206.jpg


階段上がりコンコースの一角にはしなの鉄道北しなの線に
移行される告知が貼り出されてました。
1997年秋に長野まで開通した時に横川~篠ノ井までJRから
分離された路線の第1号でしたが(横川~軽井沢は廃止しバスに転換)
あれから18年経とうとしてますが他の所も例外なく分離が執行されてますが
そこまでしてやる必要はあったのでしょうか。
DSC01218_convert_20150305004231.jpg


改札を出てすぐの観光センターもプレハブのいかにも
仮設営業しています感満点の状態でした(笑)
新装後の案内所はもっと素敵な場所かなと思いましたが果たして・・・。
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1997年秋開通した時に出来た駅舎は半ば強制的に
解体され再び新しい駅舎が顔を出してました。
それにしても15年で解体というなんとも無神経なことを
ようやるなと思いました。
DSC01222_convert_20150305004346.jpg


仮設観光センター入口には北陸新幹線・北しなの線開業の
カウントダウンボードが立ってました。
1・2月旅のテーマである最後の旅の始まりは
ここ長野からでこの時点であと56日でした。
DSC01224_convert_20150305004403.jpg



列車の遅れもあって滞在時間は予定より短いものでしたが
これから3セク化となる路線の旅に出ます。


つづく


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1月の北陸線・信越線旅 特急しなの1号で長野へ

 【23//2015】

1月17日

大変お待たせしました。
年末年始・北海道旅レポ終盤に北陸新幹線が開通し
10日程経過しました・・・(汗)
皆さんには1・2月旅したことを伝えましたが早速1月分から行きたいと思います。



いつもどおり5時半に家を出て6時40分過ぎ名古屋駅にやってきました。
今回は10/11番のりばから旅は始まります。
DSC01159_convert_20150223041905.jpg


最初に乗るのは特急しなの1号であります。
この日は8両編成で運転してました。
DSC01162_convert_20150223041920.jpg



名古屋を出て岐阜県東濃地方を過ぎ西の中央線の難所である
木曽路を駆け抜けていきます。
木曽川・国道19号線と並走しながら北上していく様は
今も昔も変わりありませんが
中津川から先は昔の宿場町跡の雰囲気を残すスポットがいっぱいあります。
DSC01175_convert_20150223041933.jpg


2時間弱でJR東日本管轄駅の塩尻駅に停車。
駅名標がリニューアルされてます。
隣の洗馬駅がオレンジということはこれで東と東海の
境であることがはっきりわかりますね。
DSC01182_convert_20150223041952.jpg


松本を出てすぐに北松本駅があります。
ここは大糸線の駅で俺が通過する篠ノ井線は全列車通過します。
距離も近いので中心街から歩いていける所なので
いつか訪問したいと思います。
DSC01187_convert_20150223042009.jpg



しなの1号は篠ノ井に向かう途中の明科駅にも停まります。
がここで対向列車の待ち合わせの為発車が遅れてました。
DSC01192_convert_20150223042029.jpg


その遅れてきた列車です。俺もネットで情報は仕入れてますが
前回訪問したときは115系でしたが211系に置き換わってました。
俺が長野エリアの旅を敬遠する原因はこいつです(怒)
快適さを求めるなら特急乗れや!とJRが言ってるように聞こえ
ここでも近年の手抜きぶりを発揮してるようでした。
が一部の211系には他のブロガーさんの記事で
クロスシートの編成もありましたが・・・あまりいい気になれません。
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篠ノ井線最大の名所といえばこの姨捨の風景ですね。
午前中でこのパノラマの雪景色をこの高さから見たのは初めてです。
夜になった時の風景をいつかは見たいと思ってますが
それはいつのことか・・・。
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8分ほど遅れて篠ノ井に着くとしなの鉄道線行きの列車が
しなの1号の接続待ちの為停まってました。
しなの鉄道のこの色の車両見るのは3年数ヶ月ぶりで
久しぶりの顔合わせのように感じました。
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1月旅は予算の関係で当初の計画してたルートを変更して
この経由になりましたが最後までお付き合い下さい。



つづく


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