2015 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2015 05

北陸本線ラストラン-1 直江津~頚城トンネル

 【29//2015】

前回のつづき。


直江津駅にやってきて撮影し昼ご飯食べ終わり
いよいよラストラン旅の始まりを迎えようとしてました。


2000年に橋上駅化された時に登場した駅舎です。
豪華客船「飛鳥」をモチーフにしましたが優等列車の縮小により
今後どうなるか不安でありますが鉄道の町と言われ
長らく北陸線・信越線のジャンクションだったのが10キロ南にある
上越妙高駅に奪われ第二の小諸駅にならないか懸念されます。
DSC01736_convert_20150402013529.jpg


13:12発の普通列車にこれから揺られますがJRから分離され
この駅で金沢の行先が見れなくなったのは
本当に痛恨の極みでありこれこそ3セク移行の負の部分です。
DSC01739_convert_20150402023129.jpg


待ち構えていたのは単色の413系でした。
これ見た瞬間いきなりこれはないわ!(笑)と思いました。
兎にも角にも4週間前の朝は吹雪いてる中ホームに
北陸色が停まってたのが印象に残りこの時は
曇りながらも天気はちょっと回復に向かってた時でした。
DSC01740_convert_20150402013550.jpg


ホームからJR式の直江津駅名標ももしかしたら
これで見納めとなるのではと思いながら列車に乗り
最後の旅開始です。
DSC01743_convert_20150402015018.jpg


1月に県境から上越市内のホテルに向かうまで
強烈な吹雪に見舞われながら旅した信越本線と分かれ
湯殿トンネルへ向かいます。
DSC01744_convert_20150402015324.jpg



名物のえげつない轟音響かせトンネル出たら
日本海が出迎えてくれまして波はやや荒いものの
前月より幾分穏やかでした。
DSC01746_convert_20150402015627.jpg



谷浜駅出て直後は国道8号線と並走しながら
日本海の荒波とともに列車は西へ1駅づつ停まってくと
同時にカウントダウンが始まっていたのかと思いました。
DSC01748_convert_20150402015731.jpg



1年前訪問した有間川駅の駅名表には
JRのロゴが無くトキ鉄移行後もロゴだけ変えてこのまま
使うのではとこの場で推測出来ました。
DSC01754_convert_20150402015800.jpg



新幹線駅と同じホームレイアウトを持った名立駅のバックに
北陸自動車道高架橋が見えました。
この駅は両端がトンネルに挟まれてる駅であります。
DSC01755_convert_20150402015821.jpg



名立駅を出てすぐ11キロある頸城トンネルの中を通過中です。
北陸本線名物の一つであるえげつない轟音とMT54モーターの
ジャムセッションもこの旅で聞き納めです。
そこまでして全線複線の大幹線の北陸線を新幹線のために分離する必要あるのかと
今回の旅レポでは執拗なまでに言い尽くしてやりたい気持ちが
出まくりですが長い目で見ていただけば幸いであります。
DSC01756_convert_20150402015839.jpg


つづく


ランキング参加しています。

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

Category: JR西日本

Theme: 鉄道旅行

Genre: 旅行

Tags : JR西日本 日本海縦貫線 北陸本線

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

北陸本線・信越本線が交わる直江津駅 

 【27//2015】

前回のつづき。


10分程の遅れがあったものの直江津駅に着きました。
しらさぎウイングとなった681系はこのまま西に向かいます。
これからは名古屋や米原でこの勇姿が見ることが出来るので
また会おう!という気持ちで見届けました。
DSC01719_convert_20150326064352.jpg



着いた直後は雪が少しだけ降ってました。
それを考えると前回の訪問の荒れた天候で
吹雪いてたのが鬼のように感じ今回は優しいほうやなと思いました。
DSC01720_convert_20150326064438.jpg


直江津到着から数分後に来た北越4号はこの日
T-18編成国鉄色が担当でした。
この日旅することを知って教えていただいた方には感謝です。
本当にありがとうございました。
素晴らしい画が撮れました。
DSC01722_convert_20150326065431.jpg


国鉄色なだけにこの画で見るとかつて走ってた
特急・雷鳥を思い出してしまいそうで画になるなと思いながら
カメラに収めてました。
DSC01725_convert_20150326065446.jpg



俺がいたホームそして隣のホームにも撮り納めが
近づいてることを知っててギャラリーが出来てました。
北越号は俺にとっても思い入れのある列車の一つでした。
DSC01726_convert_20150326065514.jpg


別のホームでは115系同士の2ショットが実現しましたが
新潟色と長野色が一緒になることはあっても
妙高高原行きがあっても長野までの直通列車がなくなり
3セク鉄道会社ごとで乗換えが発生し不便さ増大は確実です。
DSC01721_convert_20150326065617.jpg



ホームにはもう見ることが出来ないサボが・・・。
3月13日の最後の運行後即外され今は思い出の彼方に
旅立ってしまった列車達は心の中に生き続けていきますが
それにしても今回のダイヤ改正は心の置き場や居場所を
一気にとられた感があるのではと思いました。
そして直江津駅の長いホームがいっそう寂しくなると思います。
DSC01728_convert_20150326065715.jpg


奏効してる内に天気も回復し青空も見えてきました。
DSC01730_convert_20150326065749.jpg



改札を出て昼ごはんも兼ねて外に出ました。
ロータリー目の前にあるアートは何をイメージしてるのでしょうか。
DSC01732_convert_20150326065841.jpg



駅前のとある通りですが小さな商店街が形成され
天気も回復し雪山がこの場所から見ることが出来ます。
この風情はかつての北陸街道を思わせるようにも思えますが・・。
DSC01735_convert_20150326070316.jpg


正午を過ぎてお腹空いたので駅から歩いて5分位にある
小さなラーメン屋でいただきました。
事前に食べログなどでチェックして行きましたが
看板がどこにあるのかわからずちょっとわかりにくかったのが
玉にキズでしたね。
それでもこの野菜・チャーシューのボリューム。
腹いっぱい食べてい人には麺大盛りをお薦めします(笑)
DSC01733_convert_20150326070329.jpg


天気は回復しましたがこちらの雪は湿ってて
水っぽくベッチャっとした感覚があり駅前を歩いてる時
地味に大変でした(笑)
いよいよ最後の乗車の為駅に戻りました。
DSC01738_convert_20150326065820.jpg



つづく


ランキング参加中しています。

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

Category: JR東日本

Theme: 鉄道の旅

Genre: 旅行

Tags : JR西日本 日本海縦貫線 北陸本線 新潟県

Comments (4) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

特急はくたか最後の乗車 越後湯沢~ほくほく線・直江津

 【25//2015】

越後湯沢から直江津に向かいますが
ここからは特急はくたか最後の乗車に向かいます。


到着直後に撮った乗換案内には特急はくたか
ご利用ありがとうの横断幕が貼られてました。
DSC01690_convert_20150326015420.jpg


3月13日に運転が終わるため新幹線開通のカウントダウンから
1日早くこの日であと27日でした。
スノーラビットもこの勇姿が終わるのが非常に悲しく思えましたが
この手作り感が非常に好感が持てますね。
DSC01667_convert_20150326015342.jpg


ホームには金沢方面から来たはくたか
止まってましたがよく見るとなんとホワイトウイングなのに
名古屋や米原でよく見かけるしらさぎ色じゃないですか(驚)
俺もこの場で知りましたがまさかこの色に変わるなんて思いませんでした。
DSC01672_convert_20150326034808.jpg


連結部分でみると片やしらさぎウイング(勝手につけるな・笑)と
片やホワイトウイングの組み合わせ?でしたが
これは3月14日のダイヤ改正後すぐに開始できるように
色の付け換えを実施したのだと思われます。
まさか681系が名古屋に乗り入れるなんて予想してませんでしたが
683系・681系は両方好きな車両なので嬉しいことに変わりありません。
DSC01682_convert_20150326034144.jpg


行き先は金沢・和倉温泉行きですが
今回の改正で和倉温泉の行き先が無くなりました。
同じつながりで言えばしらさぎも全て金沢止まりとなり消滅しました。
能登かがり火という名はいい名前ですが直通列車が大阪からの1本だけになり
七尾線方面に対しても東京の奴らばっか優遇し
昔から関係の深い関西・名古屋からの乗客に対する配慮ねぇのかよ!(怒)
と言いたくなります。
DSC01686_convert_20150326034242.jpg


このホームでのこの風景も見納めとなってしまいましたが
しらさぎ色の681系とこのマッチングはレアな感じがして
はくたか専属編成にトラブルがあった時はサンダーバードの
683系4000番台が代打で走ってたのは知ってますが
実際この場で見ることは出来ませんでした。
後は一度も当たりませんでしたが上越線が雪等で運休の時は
長岡行きなんてのがあったりと・・。
DSC01688_convert_20150326034305.jpg



車内はしらさぎ等で御馴染みのレイアウトですね。
登場時は行き先案内が8色タイプで500系と同じものが
後に683系のものに交換されて今に至ってますが
見慣れるとはいえこれからもお世話になることに変わりありません。
DSC01689_convert_20150326034729.jpg



隣のホームにはほくほく線の普通列車が停まってました。
この改正で特急はくたかが消滅し新幹線にドル箱を剥奪
されましたがあいつらに負けてたまるか!と
線形の良さを活かして「超快速」が登場しました。
そしてトキ鉄の新井駅まで1往復乗り入れることになり
俺的には反骨精神剥き出しにして国とJRを見返してほしいですね。
DSC01683_convert_20150326034746.jpg



ところが発車15分前位の10時半過ぎに
突如と大雪が襲ってきました。
山の間にあるこの駅も日本海側の天候同様気まぐれな
雪がドバっとふるか穏やかに時間が過ぎるかわかりません。
DSC01697_convert_20150326034850.jpg



前から3枚目と同じアングルで撮りましたが
出発前にこんなにドバッと降るなんて想像してませんでした。
この車両とこの雪景色は18年に渡り一緒に歩み続けてきたのかなと
思いましたがどうせならスノーラビット編成で見たかったです(笑)
DSC01701_convert_20150326035023.jpg


実のところ普通列車長岡行きが10分遅れで発車したため
はくたか6号も同じくらいの遅れで越後湯沢を出ました。
上越線沿線はこうした雪山が車窓ポイントだったんでしょうか。
俺が印象に残ってるのはスイスで見かけるような洋風の
三角屋根が印象的な家々で確か夏の時期で草原とのマッチングが
すごくよかったのを記憶してます。
DSC01704_convert_20150326035122.jpg


上越線内は突然の雪の影響でゆっくり走行してて
六日町からほくほく線入ってもスピードはいつもの160キロとは
はるか遠くこの日は5号車が指定だったため自由席は立ち客が出るほどでした。
スピードメーターは130にも届かず思いもよらぬ状態のまま
十日町を通過しトンネルの間にある信濃川の鉄橋を駆け抜けていきます。
DSC01707_convert_20150326035145.jpg



ほくほく線内は長いトンネルが続きますが途中には
住宅地が少しあり沿線に少しながら住んでる人もいて
この沿線をみんなで支えあってるのかなと思いました。
DSC01709_convert_20150326042033.jpg



自由席が立ち客がいた為運転台の所が
見に行けなくて残念でしたが途中でスピードが上がって
記憶の中では130以上どっかで出たと思います。
ほくほく線終盤の高架区間はyoutubeで見ましたが
681系のモーター音が純粋に聞ける区間として名を馳せましたが
これも聞き納めとなりました。
くびき駅通過直後からこの平野部を駆け抜ける時は
はくたかが信越線合流直前に猛然とラストスパートを
駆けてたのが印象に残ってます。
DSC01712_convert_20150326042127.jpg


北陸自動車道を通過後信越本線に合流し
犀潟駅を通過します。
前回の旅では高田駅で列車の遅れの憂き目に遭い
とりあえずここまできたものの吹雪いてて列車が止まったときのことを考え
ほくほく線旅を諦め引き返しました。
その後春日山に行きましたがよく考えてみると素直に直江津で
打ち切りそこからコンビに寄らせてもらってからホテルに
向かってもよかったかな・・と旅のあと振り返りました。
DSC01714_convert_20150326042212.jpg



黒井駅を通過し関川が流れる鉄橋を通ると直江津駅は目の前です。
はくたか最後の乗車は消化不良に終わってしまいましたが
越後湯沢出発前の天候を考慮すると乗り納め出来ただけでも良かったです。
DSC01718_convert_20150326051113.jpg


つづく


ランキング参加してます。

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

Category: 北越急行

Theme: 鉄道旅行

Genre: 旅行

Tags : はくたか 北越急行 日本海縦貫線

Comments (2) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

北陸本線ラストラン旅 新幹線乗継ぎ越後湯沢へ

 【23//2015】

2月14日

1月旅から4週間後のこの週末ダイヤ改正前最後の旅として
北陸本線ラストラン旅をしました。


いつものように5時39分発の一番の浜松行きに乗り
6時18分発のこだま702号で東に行きます。
この時期の朝6時は夜明け前の時間帯でした。
今の時期はもう明るくなってると思いますが冬の後半も
完全に明るくなるのは少し先なのかなと思いました。
DSC01611_convert_20150326003912.jpg


8時ちょうどに東京駅に着きまして正月旅以来
東日本の新幹線ホームにやってきました。
500系東海道無き後のホームは本当に見向きもしないというのが
俺の心境で速攻でこっちに来たのです。
DSC01620_convert_20150326005341.jpg


これから乗るのはMaxときのようですが今回は
いつもとパターンを変えて長野行きのあさま561号に乗ります。
去年先行デビューしたE7系がお相手であります。
場所的に微妙な画になりましたがお許し下さい(ごめんなさい)
DSC01619_convert_20150326005523.jpg


上野を出ると高架区間に入り途中ロッテのファーム球場である
浦和球場のネット後ろには富士山が見えました。
東北新幹線から富士山を見たのは初めてですが首都圏の
どまんなかでこんな風景が見れるなんて俺も信じられませんでした。
DSC01636_convert_20150326010549.jpg


この日の車内は東京からかなりの乗車があり
指定席は完売してました。
内装も明るい中に落ち着きのある雰囲気かなと思いました。
このことを考えると東海道新幹線がいかに単調で
あくびが出るような状況かがわかります。
DSC01630_convert_20150326005547.jpg


乗車時間は50分ほどで高崎に着き9:21発の上越新幹線
列車が来るまで自由に撮影することに。
DSC01650_convert_20150326010612.jpg


東京駅ではいい画が撮れなかったのでもう一度と思い
ここで良いのが撮れました。
近年の変てこな顔でなくシンプルな形状が採用されたことは
いいことですし青い色を入れたことで鼻の長さは短くなったものの
どことなく500系の面影を残してるように見えます。
しかしこの車両がこれから乗るほくほく線や北陸線半分に
引導を渡してしまうのは皮肉なことであり複雑な気持ちでした。
DSC01648_convert_20150326010703.jpg


コンコース一角には黒いだるまが設置されてました。
高崎もだるまが有名ですがこれで思い出されるのは
水曜どうでしょうの原付東日本制覇で起きた
「だるま屋ウィリー事件」ですね(爆)
あのシーンはどうでしょう祭りの名場面部門で堂々1位になった
語り継がれてくことでしょう。
DSC01656_convert_20150326011559.jpg


おおよそ30分後Maxときがやってきました。
隣のホームにはE2系が停まってましたが東北系が
E5系が増備されてこっちに転属される車両がこの何年かで
増えてきた証拠ですがMax号もうかうかしてられませんね。
DSC01657_convert_20150326011624.jpg


高崎出た時も青空でしたがここから長大トンネルが
連続する区間に入ります。
上越新幹線がどれだけ難工事をして乗り越えてきたかが
わかる瞬間に立ち会いながら上毛高原駅近辺の風景は
一転しまして白銀の世界が広がってました。
群馬県でも水上やこの先にある谷川岳はこんな景色だったのでしょうか。
個人的に上毛高原駅もいつか訪問してみたいですがいつのことか・・・。
DSC01658_convert_20150326011840.jpg



上毛高原を過ぎると22キロある大清水トンネルを過ぎ
越後湯沢駅に着きます。
ここではたくさんの乗客が降りました。そうです。
ちょうどこの時期はスキーシーズンの真っ最中で土曜の
行楽日にあたったので人混みを避けるため数分間ここにいました。
DSC01659_convert_20150326011905.jpg


新幹線ホーム越しの風景をみてもまさしく
トンネルを出たらそこは雪国であったという表現が
ストライクど真ん中に命中してるようですね。
DSC01660_convert_20150326012655.jpg



ホームの一角では配線員の人達が積もった雪を
除雪してました。越後湯沢の雪の量は半端ないですが
晴天の東京からここに来ると全く違う世界に来たなと感じます。
DSC01674_convert_20150326014246.jpg



別の場所から見ても雪の壁にその向こうの山もきれいに
見ることが出来て幸先のいい幕開けは出来たんだろうと思いました。
がこの数10分後に天候が激変しますがこれは次回お伝えしたいと思います。
DSC01679_convert_20150326015136.jpg



水上方面のこの表情はちょうど1年前と同じような
雪量でしたはこの時は降る前でしたのでホームが
雪壁状態になってたとはいえこの先が見れたのでよかったです。
DSC01680_convert_20150326015526.jpg


2月ラストラン旅は写真枚数最長更新の超大作ありで
ここから金沢でフィナーレをを迎える瞬間まで
どうぞお付き合いください。


つづく


ランキング参加してます。

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

Category: JR東日本

Theme: 鉄道の旅

Genre: 旅行

Tags : JR東日本 上越新幹線

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

1月の北陸線・信越線旅 リンク集

 【22//2015】

1月17日
① 特急しなの1号で長野へ
② 信越本線 改良工事真っ最中の長野駅
③ 信越本線-1 風雪の国境越え 長野県~新潟県
④ 信越本線-2 北陸新幹線開通前の脇野田駅
⑤ 信越本線-3 高田駅
⑥ 信越本線-4 犀潟駅・春日山駅で初日終わり

1月18日
① 1月の北陸本線-1 谷浜駅
② 1月の北陸本線-2 浦本駅
③ 1月の北陸本線-3 能生駅
④ 1月の北陸本線-4 新潟県(親不知)~富山県(立山連峰)
⑤ 1月の北陸本線-5 黒部駅
⑥ 1月の北陸本線-6 滑川駅
⑦ 1月の北陸本線-7 富山駅
⑧ 1月の北陸本線-8 呉羽駅
⑨ 1月の北陸本線-9 石動駅・晴れ渡る金沢駅で終わり



DSC01484_convert_20150420013525.jpg



次回2月旅は文字通りラストラン旅をお送りします。
ご期待下さい。
DSC02120_convert_20150420013558.jpg



ランキング参加してます。

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

Category: 鉄道旅リンク集

Theme: 鉄道旅行

Genre: 旅行

Tags : JR西日本 JR東日本 長野県 新潟県 富山県 石川県

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る