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京成下町日和きっぷの旅-1 京成上野・日暮里

 【30//2015】

前回のつづき。


不忍口を出て次にやってきたのは京成上野駅です。
飛行機のロゴが目印の駅にやってきました。
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中に入るとスカイライナーの特急券販売口があり
隣には為替取引所も設置されてます。
この風景見るだけで空港アクセスの鉄道会社やなとわかりますね。
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切符を買いさっそくホームに行きまして運行上の拠点で
京成電車の旅の始まりの駅でありながらどことなくガラーンとしてました。
他社のように有料特急専用ホームはこの駅は未設置です。
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ホームの壁には下町日和切符の案内がありました。
これは東京都内の京成電車が乗り放題の切符です。
今回はこれを使って旅に出たいと思います。
京成上野駅に来るのは2回目ですが実際乗るのは初めてです。
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地下ホームの上野から地上に上がり高架橋と地上階に
一時分かれ俺が乗った列車は上に向います。
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次に来たのはお隣の日暮里。
ホームは線路挟み両側にありましてドーム型の天井が
広く開放感のある造りであります。
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俺がいるホームは普通列車や成田空港行きの一般車に
乗車する人が使う所です。
もうすぐ列車が入ってきまして上野駅のガラーンとした空気が
一変しここは利用客もとても多いというのがこの場でわかりました。
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隣はスカイライナーはじめ有料特急専用ホームで特急券を
所持してないと入れないスペースです。
乗車する人達はキャリーケースを片手に到着するのを待ってました。
俺のイメージとしてはでっかいスーツケースが未だ残ってますが
この何年かでキャリーケースを持って歩く人が増え重たいものがあっても
持ち運びという点では楽になったのかなと思います。
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そのホームにスカイライナーAEが入ってきました。
先代のAE100に変わってそして成田スカイアクセス線開業により
登場した車両でファッションデザイナー山本寛斎さんがロゴや車内デザインを
担当されたのも記憶に新しいです。
そして今年で5周年を迎えまして北陸新幹線開業により唯一160キロ運転を
実施してる列車ですね。
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そういえば最速で36分というのを聞いたことありますが
実はここから成田空港の第2ターミナルまでということです。
このポスターを知るまで上野から36分だと思ってましたが・・・(汗)
上野駅で成田空港までの41分のポスター見てやっとわかりました。
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とりあえず下の階に行きましてそこにはJR線の連絡改札口があります。
上野駅は歩いて行かなければいけませんがここはこうして
改札があり会社間同士で相互連絡してます。
利用者は当然こちらが多いということと都心側のターミナルの
役割も果たしてますね。
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下のホームは当然上野行きが来るホームで
列車の発着時以外は隣の上野同様ガラーンとしています。
それにしても上のホームとここでの落差の差に驚きです。
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この場からJR線のホームを見ることが出来
ここで色んな列車を眺めれて先には山手線の車両も見れます。
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フリー切符で改札は出入り自由なので外に出ると
そこにはいくつもの線路が敷かれてました。
そこからは新幹線から通勤電車まで多種多様の車両が見ることが出来
上野の新幹線ホームも地下にあり1つだけ線路幅が違うのがありまして
いつも乗ってるとわかりませんが外から見るとここから地上に上がってるんやと
いうのがここでわかりました。
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梅雨が明けて10日経過しましたが
最近非常に暑く最高気温35℃以上の所もあり
夜間は熱帯夜がつづいてますので熱中症にはお気をつけ下さい。
(投稿後追記とさせていただきました)


つづく


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2015上半期締めの東京旅 上野東京ラインで上野駅へ

 【28//2015】

6月13日


この週末は今年上半期締めの旅をしました。
3月以降はすこしのんびり目のスタート設定にして
今までの5時半始発を一時中断してますが
今回も6時半過ぎに家を出ました。


今旅最初に乗る列車7時発のひかり502号で東京へ向かいます。
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700系ですがこの日も幸先良く西日本の当りB編成が担当でした。
行き先表でわかりますが東海は幕式西日本がLEDという伝統を守ってますね。
個人的には右下の車両形式のフォントが気に入ってます。
500系から始まりレールスターとここまで3代続いてて
N700やW7でも継承して欲しかったくらいですね・・。
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1時間40分後の8時40分に東京駅に着きました。
年中人の流れが止まらない駅の在来線ホームに5か月半ぶりに
やってきました。
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とある場所の行先表を見ると初物ともいえる「上野東京ライン」の
文字がありました。
そうですこの3月14日に東京から上野で開通した新路線です。
行先を見ると前橋・宇都宮といった今まで上野から出ていた列車が
東海道線にも乗り入れ運用距離も長くなったのです。
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さっそくホームに行きとある列車には「上野東京ライン」が入ってますね。
一昨年東急渋谷駅が地下ホームに移転し地下鉄副都心線と相互運転したのが
記憶に新しいですが東京駅でも同じように活発化されるなんて思ってなかったです。
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その隣には踊り子105号が停車中でした。
踊り子は今まで通り始発でありますが・その車両のサイド部分を見ると
国鉄復刻の緑のストライプが入ってます。
久しぶりに見た185系がこの編成だったので嬉しかったですが
臨時でしか運行しないムーンライトながらの運用で見れたら
もっと倍増しますが果して・・・。
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とりあえず来た高崎線方面の新前橋行きに乗りました。
今まではこのホームも折り返し運転でしたがこれからはこの光景が
日常となっていくんじゃないかと思いながら列車へ。
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東京駅出てからは急な上りの勾配を登っていきます。
ちょうど一番後ろに乗ったのでバックショットから新しい路線を
見つめながらの移動でした。
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途中E657系特急ひたちとすれ違いました。
相互運転の中には特急も含まれてひたちは品川まで乗り入れます。
それにしても常磐線の特急が上野を越え東京・品川へ乗り入れるなんて
何年か前までは考えられない話でしたが・・・。
しいて言うなら今までのスーパーひたちとフレッシュひたちが
ひたちは良いとしてときわの名は未だ違和感が拭えませんね・・。
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やってきたのは文字通り上野駅で
一昨年3月以来2年3か月ぶりにやってきました。
駅名標にも東京・反対側には日暮里・尾久の両方面の表示がなされてます。
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隣のホームは上野始発の東海道線直通の列車が停まってました。
上野発の夜行列車ならぬ上野発の東海道線方面という
新しい案内も出ましたが今までいた列車が無くなり13番のりばは
記憶の彼方に消えていくのもあるので寂しいです・・。
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東京方面に向かうE531系を捉えることができました。
それにしてもこの開通で東海道の湘南色以外の東日本の
近郊車両を東京駅で見れる時代が来るなんて思ってもなく
とにかくビッグバン級の変化が訪れた2015.3.14ダイヤ改正の
一幕をこの場で見た感じがしました。
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上野駅ではここまでにし次の場所に向う為改札を出て
必要ない荷物はコインロッカーに入れ身軽な状態で不忍口に出ていきました。
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上野駅を出てこれから何処行くか見当がつきにくいかもしれませんが
歩き慣れない東京の街をぶらりと綴っていこうと思いますので
どうぞ最後までお付き合い下さい。


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まわりゃんせで行く初夏の伊勢志摩旅 リンク集

 【27//2015】


5月23日
① 伊勢の大ターミナル宇治山田駅
② 初めての伊勢神宮
③ 近鉄鳥羽線-1 五十鈴川駅
④ 近鉄鳥羽線-2 五十鈴川・朝熊~鳥羽市へ
⑤ 近鉄鳥羽駅
⑥ 15年ぶりのビスタカー乗車し鵜方駅へ
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5月24日
① 近鉄山田線 松阪駅
② 鳥羽水族館
③ 近鉄志摩線-1 中之郷・白木~志摩市内へ
④ 近鉄志摩線-2 栄枯盛衰の志摩磯部駅
⑤ 近鉄志摩線-3 終着の賢島駅
⑥ 賢島エスパーニャクルーズ エスペランサであご湾を
⑦ 志摩マリンランドへ
⑧ ありがとう伊勢志摩 伊勢志摩ライナーで帰名
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次回は6月の東京旅をお送りします。
お楽しみに。


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ありがとう伊勢志摩 伊勢志摩ライナーで帰名

 【25//2015】

前回のつづき。


志摩マリンランドでこの日2度目の水族館訪問し
夕方5時過ぎても帰りの列車は6時半で時間もありますが
やることもないのでとりあえず駅に戻りました。
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広いロータリーはタクシーが1台停まってるだけで
持て余し気味でしたがそれでも近隣のホテルに向かう送迎バスが
たまにやってきてここまで列車で来た人達のお出迎えをしてました。
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ホームも14時代ここに着いた時の華やかさはなく
日曜夕方・その週の終わりが近づいてるような寂しさが漂う雰囲気でした。
ここから名古屋戻る列車が出るまでは時間があるので
とりあえず風景を見ながら列車の写真撮りながら
ファミマでカフェドリンク買い売店のおばちゃんと話しながら
時間消化しました。いつもは街の中心にいることが多いですが
何もない所で時間をゆっくり過ごすのもいいかなとこの時会話しながら思いました。
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見所はありますが遊覧船も水族館も営業が終わり喫茶店も
店終いが早く本当になんもすることがありません(笑)
それでもこの晴れた風景を見れるだけでも幸いでした。
2日目の冒頭で話しましたが事前の天気は雨の予報が
このように晴れてくれたのは本当助かったと思いました。
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少し暗くなってきた夕方6時過ぎ
ホームの屋根の隙間から差し込んでくる夕日は来てくれた
お礼のお日様だったかもしれません。
俺もこの駅から帰る時間が来るまでの短い間色んなことが
走馬灯のように駆け巡りながらファインダー越しから見てました。
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さみしいホームに大阪上本町行きが停車してました。
12410系はサニーカーファミリーのひとつですが先日ネットで
12400系の1編成が喫煙コーナーを設けて運用再開しました。
登場して35年から40年経ちますがまだまだ使うという意思が
はっきりと出てますね。
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今旅最後に乗るのは18:30発の伊勢志摩ライナーで
約14年振りリニューアル後初乗車であります。
宣言通りオレンジ色の編成が来まして最後に叶いました。
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俺が乗るのはDXカーでリニューアル前は鮮やかな赤いシートが
印象的な車内でしたがベージュ系の落ち着いた内装に生まれ変わりました。
カーペットも化粧版も昔乗った時と印象がガラッと変わったなというのが
率直な所であります。
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車内の一角にはシーサイドカフェというスペースがありますが
現在は使われてなく車内販売スペースで活用されてるのかと思いますが
かつて営業してた時テレビ見つつここで時間過ごし
賢島までの移動時間を楽しんだのを思い出しました。
しまかぜがその役目を引き継いでくれたのは本当うれしいことですが
当時を知るものとしては複雑な心境です。
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定刻通り賢島に別れを告げ2時間程の乗車で名古屋に向かいましたが
賢島に出入りする時に見る橋を渡りますが太陽が西へ沈んでいくのを
この場で見届けることができました。
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19時鳥羽駅に停車しましたが夕方になるとこんなに
人がいない駅になってしまうのでしょうか・・・。
それでも短い停車時間を使いまたの再訪を楽しみにしつつ
こう言いたかったです「ありがとう伊勢志摩」と。
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途中寝落ちし久居駅から目覚めてウォークマンや
スマホのmicroSDに入れたライブDVDの動画見ながら
夜の近鉄名古屋線の表情を見つつ20:38近鉄名古屋駅に帰ってきました。
1泊2日の伊勢志摩は短く濃くあっという間に終わったのかと
この時改めて感じました。
このあと近鉄パッセ9階のタワーレコードでこの週に発売された
俺が好きなmetal音楽のライブDVDを買いに行きました。
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そして旅から数日後2016年5月26・27日に「伊勢志摩サミット」が
行われることが決定しました。
各国の首脳の皆さんも会議の合間にこちらで美しい風景を堪能されるでしょう。
今回ご無沙汰の伊勢志摩を1泊2日で駆け足で回りましたが
訪問できなかった所や行けた所も次行くときに再訪も検討しつつ
楽しみにしたいと思います。


いつものように最後までのお付き合いありがとうございました。


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志摩マリンランドへ

 【23//2015】

前回のつづき。


あご湾クルーズを楽しんだ後時間がまだ余ってたのでどうしようかなと
考えて駅から歩いて2分の水族館へ向かいました。
営業時間は17時までですが短い時間でもかまわないことを
伝えましたが切符売り場の人が5時半まで大丈夫だよと言ってくれたので
駆け足周りは承知の上で入りました。
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この日2つ目の水族館訪問と相成りまして目の前に大きなプールがあり
そこにはかわいいペンギンさんが出迎えてくれました。
近鉄では賢島駅にペンギンの駅長がいたりフルボルトペンギンが2009年から
年に数回車内を歩き回るペンギン列車があったりと
人気エリアのひとつであります。
建物入口にかわいいペンギン情報が載ってるので1ここがつ目の見どころになります。
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その前には干潟の生き物が紹介されてます。
入ってすぐにかわいいペンギンさんの群れから今度は
河口の浅瀬といった沼地を行ったり来たりする動物達が展示されてます。
昔連れてってくれた水族館で見たことないような
展示物をこの日だけで結構見ましたがその一つでした。
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館内に入ると目の前に小さな神社がありました。
その名も賢島神社で(かしこいしま)で祈祷すれば叶うかも・・・。
水族館で神社って想像つきませんが面白いミニコーナーを後にしまして。
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水族館本館を見ていきましょう。
カリブ海の魚たちの水槽ですがカリブといえば
バハマをはじめとして透明度の高い海に
白い砂浜と澄んだ青空が一番イメージしやすいですね。
俺の鉄旅の海の風景もいい青空ときれいな色した海を
このブログで幾度となく公開してますが・・・(苦笑)
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この水族館の見所はマンボウの泳ぐ水族館というフレーズですが
その水槽へきました。
鳥羽水族館や二見シーパラダイスと対比されがちですが
こちらはこちらで自分達なりの個性を出しながらやってるなと思いました。
のんびり泳いでてシャッター切ろうと思ったらズレてしまい伝わりにくい画に
なったのはご容赦ください・・・。
隣はアマゾンの魚の水槽があり別の所ではあの血に飢えたピラニアも展示してます。
俺の中では凶暴なイメージが強いですが・・・
水槽の中で穏やかに泳いでたのを見た時はちょっと安心しました(苦笑)
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この一角に面白い魚を見つけましたがオニオコゼといえば
その背びれに強烈な毒があり刺されると
最悪の場合死に至らしめるおっかない魚です。
普通は地味な色が多いんですがここでは
なんと黄金色とオレンジ色の面白い色したオコゼが泳いでました。
微妙な色を見比べるのもいいですがそこに伊勢海老が泳いでるという
なんともシュールな組み合わせもここの楽しみですね。
何となくこの場所もパワースポットだったりとか・・・。
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外に出て階段があり上ると・・・。
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そこには英虞湾が一望できる展望所がありました。
前回の記事でも紹介したクルーズ船にひきつづきここでも
真珠の養殖がおこなわれてるのがわかり左には賢島大橋を眺めれます。
車でここに来る場合はあの橋を渡り訪問となるわけですね。
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滞在時間は30分程と短い時間でありましたが
鳥羽水族館の規模が大きく何処からでも回れこっちは
こじんまりとした中で面白いものを見ることが出来たのが
個人的な印象でした。


春の近鉄三部作もフィナーレへ


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