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可部線 下祇園駅

 【30//2016】

前回のつづき。


横川駅を巡って前回話した通りここからはこの日のメインの一つである
可部線を乗車するのでホームにやってきました。
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さっきまでいた山陽本線のホームとは結構離れています。
同じ駅でも微妙な距離感というのを感じてしまいますね。
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これから乗る列車は115系です。227系が増備され新しい時代を迎える一方
完了までに後2年程かかるので115系ももう一花咲かせれそうです。
可部線は新型が乗り入れ開始するまでは105系が主役でしたが
当面はこの2形式がメインとなるようです。
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山陽本線と分かれて太田川と共に北へと向かいます。
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三滝駅では113系のかつて関西圏で走っていたカフェオレ色の
車両と列車交換しました。あの黄色い憎いやつが幅利かせてる中
数少ない編成で再会できたのはうれしいです。
次に訪問する駅を終えて乗るのはこれではないかと勘づいてました。
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計画段階では終点の可部駅まで2~3駅いければいいかなと考え
昼飯タイムで緑井で降りることは決まってましたので
午前中に最後の訪問となる下祇園駅へやってきました。
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日中ダイヤは20分に1本ごとに来るので時間との勝負となることは
わかってたので早速巡りたいと思います。
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島式のホームは列車交換が可能であり左隣に保線用の車両が留置されてます。
1日の列車運行終了後に使われるようで日々の安全運行を支える車両がありました。
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ホームと改札は構内踏切でつながってますがその先に駅舎があり
俺がいる場所から大きな建物を見ることが出来ます。
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踏切渡った後に可部方面から来た列車は227系でした。
105系が3扉一部4扉だったのが227系と115系が3扉になり
ダイヤ改正で平日の日中が3扉の車両で統一されることになったのは
去年12月の発表で調べ済みでした。
時の針を先に進めば列車交換もこの車両同士で行われるでしょう。
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改札に向かう途中にはこんなものがありました。
遊び心あるものに惹かれてしまい撮影が楽しくなりますね。
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1913年開業し1941年改築の立派な駅舎が建ってます。
1941年改築されたのですがあの1945年8月6日を迎える4年前に
出来上がった建物でありますが今も現役で活躍してる数少ない
駅舎に出会えてよかったです。
原爆ドームはこの日の電車旅を終えた後街歩きの中で後日紹介しますので
もう少しだけ待っててください。
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駅前は住宅街が密集していまして利用者も結構多い駅なのかなとうイメージがつきます。
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20分はあっという間に来てしまうのでそろそろ戻らないと踏切が閉まり
乗るはずだった列車に乗れなくなるので戻りますが構内はやや広めのようですね。
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ホームから先を見ると工事が行われてここに住宅地が出来る予定で
分譲型になると思われます。
完成の暁には更なる利用増が見込まれて駅近くにイオンのSCがあります。
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約束通り20分後に列車が来まして三滝駅で見たカフェオレ色に乗って
次の訪問駅に向かいます。
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つづく


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山陽本線/可部線 横川駅

 【28//2016】

前回のつづき。


次にやってきたのは横川駅で駅訪問後可部線に乗るためやってきました。
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2回続けて乗った227系にお別れし駅を巡りましょう。
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山陽本線可部線の駅で3面5線ありまして山陽本線が2面3線です。
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ホームの長さはかつて長大列車が往来してた頃を偲ばせます。
現在は最大8両編成の列車が入る位ですが1975年に山陽新幹線開業するまでは
それに対応するためだったのでしょうか。
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撮影中通過列車が来ましたがこの春土曜・祝日ダイヤ限定で復活した
快速シティライナーが横川駅を走り去りました。
俺が最後に訪問した時は西条から岩国まで快速列車の設定があり
瀬野から広島・五日市・廿日市・宮島口に停まってたのは覚えてます。
利用者減を理由に2010年に一度全滅しましたが6年ぶりに復活しました。
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1番のりば上には新白島からつづく山陽新幹線の高架橋が上にあります。
横川を過ぎてからは長いトンネルがいくつも続き徳山に着く直前の急カーブを
迎えるまでは猛スピードで駆け抜け新岩国駅でいつか見た時の体感の速さは衝撃的でした。
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可部線ホームからは新幹線が通過するシーンを見ることが出来
水色を纏ったN700九州乗り入れ車両が通って行きます。
さっきまでいた山陽本線のホームとちょっと距離がありますね。
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改札へ向かうため階段を下りていくとそこには1963-6の刻印があり
1963年6月に造られたのではと推測され
半世紀と少しに渡り高架駅として生き続いていることがわかりました。
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乗り場案内を見ると山陽線は赤・可部線は水色がラインカラーですね。
近年のJR西日本ののりばサインは黒ベースの白抜きに変わったようで
俺はこのデザイン気に入ってます。
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駅入口はドーム型の天井内にあり駅名がレトロ感を出しています。
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2004年に駅ビルが完成と共に広電との乗り換えをスムーズにする為
現在の場所に移転しました。
今の建物が出来るまでは駅のホームの様子がここからもっとわかりやすく
見れたでしょうが現在乗降客数が県内3位の駅に成長しました。
上の二つは言うまでもなさそうですが・・・広島・福山。納得すね(苦笑)
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駅を出てすぐには広電の停留所があり列車が停まってました。
右側の車両は最近出たライトレールタイプの低床車で
広電といえば名車グリーンムーバーが有名でありますね。
今回の旅ではどこかで登場する機会があれば紹介したいと思います。
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駅前も高層ビルもありここもけっこう栄えてる地区なのかなと思いながら散策してました。
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気になったのが広島市の地図を見ると中心部は海に近く
最初の記事で言ったように瀬戸内の海をイメージが強い人もいらっしゃるようですが
一度中に入ると山もあって新幹線口から見えます。
広島市も市域の北の方が山間部に入り地形的なものもありますが
山のイメージも強いなとこの場で読み取れました。
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当ブログのご訪問ありがとうございます。
昨日で60000アクセス達成しました。
最近は大型企画より近場の旅を組んでばかりですが
たくさんの人が訪問していただいて達成できたと思ってます。
これからもよろしくお願いします。



つづく


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山陽本線 新白島駅

 【26//2016】

前回のつづき。


一度改札を出て必要ない荷物をコインロッカーに入れて再び戻ります。
ここからが今回の旅のメインとなる広島の電車旅に移ります。
在来線コンコースも新たに改修されて出来立ての新鮮な雰囲気でした。
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最後に来た8年前の風景が忘れ去られてるような感じですが
あの時は昔の跨線橋でほかの地方でも見ることができたのを記憶してます。
行先案内は山陽本線以外に可部線・呉線・芸備線の4線が跨り
運用起点の駅であります。芸備線は唯一非電化で三次から新見までは
有数の超閑散区間に入りますが途中備後落合駅があり訪問してみたい駅の一つに上がってます。
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コンコースの一角にはマツダのロードスターが展示されてます。
広島だけにここも赤で統一されてますね。俺の中でマツダといえば
生産終了してしまいましたがRX-8やRX-7といったスポーツカーが好きです。
車は所持してないものの自分が持つのであればかっこいいヤツに限りますね。
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いよいよ胸膨らむ広島電車旅のメインであるホームにやってきました。
8年前とは全く違う顔を持ち今回は初物も織り交ぜつつ行こうかと考えこの日を迎えたのです。
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これから乗るのは10:15の岩国行き。
去年30年ぶりに広島地区に導入した227系が最初の相棒であります。
115系はじめ長きにわたり国鉄最後の楽園と言われ続けた廣島に登場した期待の星です。
赤い車両は広島らしくJR西日本らしくない・・?色合いで斬新な車両というのが
最初見た時の印象でした。
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REDWINGのロゴが至る所に付いてて近年標準化されてる
先頭部の車体間幌にもついてました。
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広島駅を出ましたが天気は曇っててこの時期らしい空模様の中始まりました。
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227系で大移動と思われましたが駅めぐりも大事にしてるので次の新白島駅で降りました。
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ホームは相対式でどこにでもあるシンプルなレイアウトです。
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がよく見ると広島側のホームが若干ずれてていまして
ちょっとした千鳥配置のように見えますが新参駅ならではの風景ですね。
造りを見てもとにかく真新しい印象が強いです。
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反対側のホームに広島行きが来ましたが227系2連つないでて
種別の普通の隣にはBのアルファベットが入ってます。
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広島シティネットワークエリアでは去年から路線および区間ごとに
ラインカラーが導入されBの可部線は水色、山陽本線は広島から岩国が赤と分けられるようになり
広島で京阪神のアーバンネットワークみたいに色分けされる時代が来るとは思ってませんでした。
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2015年3月に開業したばかりの新参駅は山陽新幹線の高架下に駅舎があります。
開業当時は整備が続いてて8か月後に完了したのです。
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駅前の様子はマンションが立ち並び住宅地を形成しています。
目の前にあるアート風の建物はアストラムラインの駅です。
アストラムラインは中心街の紙屋町にある本通りから広域公園を結ぶ路線で
1994年に行われたアジア大会に合わせ開業したのであります。
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乗り換えのデッキから広島行きの115系が停車中でしたが
この何年で見るのもどうかと考えてしまう黄色の単色が来ました。
前の更新車色のセンスの良さが素晴らしかっただけにこの落差には
ショックを覚えましたが227系が増えれば転属か淘汰の運命になるので
もう少しの辛抱と捉えてます。
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駅前からは山陽新幹線の高架橋が見れて
広島から西へ行くとき列車からこの周辺の風景みますがここから見ると
結構高い所を走ってるなぁと思いながら見てました。
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滞在時間15分と僅かでしたが真新しい新白島駅から次の駅に向かいます。
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つづく


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たびきっぷで行く上半期締めの広島旅 山陽新幹線で8年ぶりの広島へ

 【24//2016】

2016年6月11日


例年より進行ペースがゆっくりですが上半期締めの旅に移ります。
仕事を終え急いで支度し5時半に家を出て名古屋から新幹線で新大阪へやってきました。
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今回タイトルにも書いてますがJR東海で販売されている企画切符
「たびきっぷ」は名古屋から山陽・四国方面に向かう人へのお得な切符です。
フリー区間を見るどことなくですが数年前に発売終了した「周遊きっぷ」を
思わせるような感じのお得なきっぷで1泊2日の旅をしたいと思います。
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新大阪からは水色を纏ったN700系さくら547号に乗りますが・・・。
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行先はいつもなら鹿児島中央行きのはずがなんと熊本行きでした。
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4月16日の熊本地震の影響により九州新幹線は変更ダイヤで運行してる関係で
運転区間の変更を余儀なくされさくらも熊本止まりだったので
どおりで違和感感じてました。
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新大阪を出て新神戸に向かう途中向こうには伊丹空港を出た
飛行機が上空に向かってます。
大阪から福岡間の新幹線と飛行機は永遠ライバルであって
長きにわたってしのぎを削ってきた関係であります。
これからも互いに切磋琢磨してほしいですね。
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新神戸の次は姫路に停まります。
ここはのぞみが時速300キロで通過する駅で有名ですね。
俺の感覚でいえばここは序盤戦で徐々に体感スピードが上がって
岡山出てからが本当の速さを体感できるんじゃないかなと思います。
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姫路城が有名ですが反対側には手柄山公園があり
園内には1966年から8年間営業していたモノレールに関する資料が展示されてる
手柄山交流館があります。
駅近くにある大将軍駅が入った「高尾アパート」も今月中から解体工事が
始まることが決まったので近くから見れなかったのは残念です。
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相生通過し兵庫県から岡山県に入りました。
山陽新幹線は線形も良く直線区間が多いですがさくらでの運転もありますが
幾分余裕を持たせて運転してるように感じました。
先日お盆休みで山陽本線で県境通過する時は峠を越えながら
スピードもあまり出てなかったかなと思いました。
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道中は国道2号線と去年9月に乗った赤穂線が見えてきました。
そういえば赤穂線乗ったとき同じ所から新幹線が通過するのを撮りましたが
ほぼ一緒くらいの場所から反対側から撮ることが出来ました。
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新大阪を出て50分。山陽・山陰・四国が交わる大ジャンクション岡山に着きました。
目の前に500系が停車中で今回はこれに乗りたい!という誘惑と
闘いつつ乗り換えも考えられますが・・・。
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ここでは乗り換えも降りず更に西へと向かいます。
2012年2月以来4年4ヵ月ぶりに山陽新幹線岡山から先の区間に入ります。
岡山から博多は更にスピードも上がりコンクリートの路盤上を敷いた
スラブ軌道の長いトンネル区間があり700系乗った時に思い出す
忌まわしき激しい横揺れの恐怖が待ってる超高速区間に入ります。
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岡山市から倉敷市に入ると高梁川を一気に通過します。
N700は700系より乗り心地も向上してるのは知ってて
新大阪から岡山まではあまりスピードも出してないように感じ
ある種肩慣らし程度でしたがこの辺りは本気(マジ)モードに入ってるので
横揺れが酷くないか心配でしたが320キロで運転してるE5系の
揺れの少なさには本当に驚きで一気に駆け抜けてるのに
体感的には速くなく快適な時間を過ごしていたのを覚えてます。
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新倉敷を通過し福山に停まります。
福山駅前には姫路同様お城が立地している駅であります。
姫路のように駅前を10~15分も歩かず在来線ホームから
天守閣が見える素晴らしい所です。
記憶に新しいのは去年9月に井原鉄道乗った後訪問し街歩きもしました。
機会があれば天守閣の中に入りたいですが・・・。
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新尾道・三原を通過直後山陽本線と分岐する呉線と中心街を見ながら
三度爆走していきます。三原駅も新幹線口と言っていいのかわかりませんが
三原城跡の石垣がありまして11年前に初めて来た時に見ました。
当時駅前に天満屋があったのは今でも覚えてて散策後広島駅まで山陽本線の駅巡りをしました。
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連続するトンネルの合間にはのどかな風景が続いていきます。
広島県は瀬戸内海の穏やかな海のイメージが強いようですが
一方で山の連続する区間もいっぱいあり今回の旅のキーワードの一つかもしれません。
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東広島を通過し最後の長いトンネルを抜けると広島車両所と貨物ターミナルを過ぎ
目の前には現広島東洋カープの本拠地マツダスタジアムが見えてきました。
去年最終戦で涙をのんだ試合から一転し前半戦貯金20の首位で折り返し
キクマルコンビをはじめ黒田・新井の若手・ベテラン共々の活躍で
ここまで来まして「神ってる」で大ブレークの鈴木誠也も忘れてはいけませんね。
野球好きの俺がここで語ると永遠としゃべり倒しかねないのでここまでにしますが・・・(笑)
1991年の最後の優勝から25年の時を経て優勝へ向かって欲しいですね。
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9:35新大阪を出て約1時間半で広島駅に着きました。
最後に訪問したのが2008年1月頃でなんと8年ぶりにこの地を踏みます。
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新幹線コンコース内も人がたくさんいて大きな街に俺いるんやと浸ってました。
8年ぶりにやってきた広島は久しぶりのものから初めて行く所まで
楽しいものになるのはさくらに乗ってる間にわかってました。
今回の旅記録もどうぞ最後までお付き合い下さい。
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つづく


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名鉄電車の旅2016GW リンク集

 【23//2016】


2016年5月5日
#01 名鉄蒲郡線-1 蒲郡駅から西へ
#02 名鉄蒲郡線-2 西浦駅
#03 名鉄蒲郡線-3 こどもの国駅
#04 名鉄蒲郡線-4 東幡豆駅
#05 名鉄蒲郡線-5 西幡豆駅・吉良吉田駅
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#06 名鉄西尾線 吉良吉田駅~西尾駅
#07 名鉄西尾線 西尾駅~南安城駅・新安城駅
#08 名鉄名古屋本線 知立駅
#09 名鉄名古屋本線 豊明駅
#10 名鉄名古屋本線 山王駅・名鉄名古屋駅
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次回から上半期締めの広島旅をお送りします。
お楽しみに。


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